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No.25 坂上みきのBeautiful (完全版)

・坂上みき⇒坂  ・松本潤⇒松

坂 「TOKYO FM坂上みきのBeautiful。スタジオは『あ〜』眩しい!」

♪シャラリラキラ〜ン

坂 「そして私の心臓は・・・」

♪ドッドッドッドッ・・・

坂 「ロック・ユーみたいですね(笑)、嵐の松本潤さんがゲストです。」
松 「ハイ。」

♪言葉より大切なもの(以降バックミュージック)

坂 「こんにちは(笑)。」
松 「こんちは。なんだったんですかね?(笑)」
坂 「どっどう?どう?どうよ今の?オープニングって言うか?こんな紹介のされかたって?」
松 「恐縮です。」
坂 「どうも。」
松 「お久しぶりです。」
坂 「お久しぶりです。一年ぶりぐらいになりますしょうか?」
松 「そうですね。ハイ。」
坂 「また、あの来て頂きました。暑い日に。」
松 「暑いですね〜。」
坂 「何度まで上がってると思います?今。」
松 「今、何度なんですかね〜?」
坂 「え〜と都心で午後0時58分ですから、ちょっと30分たってないですね?それが出ております。何度だと思いますか?」
松 「え〜っとね?30℃超えてると思います。」
坂 「当たり前じゃないですか!予想が30?今日予想最高気温が38℃なんですよ!」
松 「38!?」
坂 「予想がね、予想なんですよ。え〜今この〜」
松 「30?え〜っとね7℃」
坂 「39.5℃」
松 「そんな!?」
坂 「そんなでした。これはもう東京の観測史上もっとも高い気温になると言う事で・・・」
松 「す〜ごいな〜!」
坂 「すごいよね〜!」
松 「高熱じゃないですか!」
坂 「あと0.5℃で40℃ですから!」
松 「死にますよ、人。」
坂 「いやもう大変ですよ!ホント!ホントね!あのシャ、シャレじゃなく・・・」
松 「ホントにね〜。」
坂 「これ、熱中症でバタバタ倒れる方も多いと思いますよ。」
松 「水分とって下さい。」
坂 「水分とって頂きたいし、ホントになるべく出なくて済むんだったら出ないようにして頂きたいし・・・」
松 「本当にそうですね。」
坂 「え〜、もうココにいなさい!今日。」
松 「そ〜しますか!」
坂 「いやいやいや。多分出なくて、車から車とかって涼しいうちに仕事できますよ全部。だから・・・」
松 「だといいですね?」
坂 「ですよ!きっとハイ。そんな松本潤くんで〜す。」
松 「ハイ。どうもこんにちは。」
坂 「宜しくお願い致します。」
松 「宜しくお願いします。」
坂 「あの〜今、パルコのポスターで侍の格好をみなさんがなさっていて・・・」
松 「ハイ。」
坂 「渋谷などではもう、女の子達が吸い寄せられてるみたいですね。」
松 「吸い寄せられてるんですか。」
坂 「大変みたいですよ!もうあの〜携帯のカメラでね・・・」
松 「あ〜。」
坂 「モシャーって吸い寄せられて、パシャパシャパシャパシャやってるみたいですよ!」
松 「モシャーっと・・・」
坂 「パシャパシャ〜っとやってるみたいですよ!」
松 「あ〜、ありがとうございます。」
坂 「特に松本くんは、年上の女性が放っておきませんから・・・」
松 「そうなんですか?(笑)」
坂 「ハ〜イ(笑)。みんな年とってる人がみんな言ってましたよ。」
松 「ハハハ・・・。年とってる人って!」
坂 「松潤に照準合わせて、パシャパシャ〜パシャパシャ〜って・・・(笑)」
松 「ありがとうございます。」
坂 「『ありがとうございます』しか言えないですよね。もう目撃情報多数ですから・・・」
松 「そうなんですか?」
坂 「ハイ。」
松 「嬉しいことですね。」
坂 「そんな、なんかどうですか?メンバーの中で僕が一番大人っぽいなんてお思いになったりします?」
松 「いや〜、思わないです。」
坂 「ホント?!」
松 「うん。」
坂 「誰が一番大人っぽいの?」
松 「大人っぽい?大人っぽい人いないんじゃないですかね?」
坂 「いや(笑)、そうですか。年齢的にはどうなんでしょう?」
松 「年齢的には、大野が一番上で・・・」
坂 「大野さんが一番上。」
松 「僕の3つ上なんですよ。」
坂 「あっ、そうですか。」
松 「今年24かな?」
坂 「うん。で、一番下は?」
松 「僕と二宮が・・・」
坂 「あっそうか、一番下なんですね〜」
松 「今年21なんで。」
坂 「なんかね?なんでしょうね?」
松 「なんですかね?わかんないですけど・・・」
坂 「老けてるとかって言うんじゃないんですけどね。」
松 「ハイ。」
坂 「全然、なんて言うか?」
松 「いや〜、自分じゃあんま意識しないんで、うん。」
坂 「あの〜なんか最近体を鍛えたり、すごく最近はそうでもないらしんですけど・・・」
松 「ハイ。」
坂 「なさってるそうじゃないですか?」
松 「ちょっとやってました。少し前に。」
坂 「ハイ。それはなんか思うところがあって?」
松 「あの、映画の撮影をしてて、それの為に週6日ぐらいジムに行ってましたね。」
坂 「へ〜!殆どジム通い。」
松 「行ってましたね。最初の3週間ぐらいず〜と6日間ずつぐらい行ってましたね。」
坂 「へ〜どういう?電柱持ち上げるとかそう言う役なの?」
松 「いやいやいや。全然。」
坂 「なんなの?どうしてそんな鍛えたの?」
松 「あの、なんか人妻の・・・」
坂 「人妻?!出ました!“人妻”頂きました!」
松 「不倫をすると言う設定になったんですね・・・」
坂 「不倫!頂きました。松潤の口から、“人妻”“不倫”頂きました。」
松 「だから・・・」
坂 「やらしいな〜。」
松 「それでなんかまぁ、色々あったんですよ。そのベッドシーンとかもあるような・・・」
坂 「ベッド!?ホント!?」
松 「芝居だったので・・・」
坂 「あらっ?誰?」
松 「相手ですか?まぁ色々あるんですよ!」
坂 「いやっハッハッ(爆)!」
松 「まぁプレイボーイなんで。」
坂 「やらしいーーー!」
松 「プレイボーイ役なんですよ。」
坂 「えっ、何人?」
松 「え〜と、3人?」
坂 「3人と!?」
松 「3人ですね。」
坂 「3人の女優さんと!」
松 「えぇ。」
坂 「いやいやいや、これ。年上の人妻ばかり?」
松 「ん〜、でもないですけど〜」
坂 「でもなく。あら〜!これまだそれは何方とかはもうちょっと公開間近にならないと言っちゃ〜いけないかな?」
松 「まぁまぁまぁ、楽しみにしてて下さい。」

  ♪JAM(以降バックミュージック)

坂 「いや〜。いつ公開なんですか?そのいやらしい映画は。」
松 「え〜っと、来年の1月15とか?」
坂 「1月15日。」
松 「予定だと思うんですけど今のところ・・・」
坂 「あっ、まだそんな先なんですね。」
松 「そうなんですよ。」
坂 「そのAV映画は!」
松 「AVじゃないですよ!?」
坂 「フッハッハッ(爆)。」
松 「ちょっと!やめてくださいよ!そんなぁ、ビックリした!」
坂 「ウソウソ、え〜そうですか。」
松 「ハイ。」
坂 「タイトルとか言っていいところまで言って下さいよ・・・」
松 「え〜【東京タワー】と言う映画なんですけど。」
坂 「東京タワー。」
松 「ハイ。」
坂 「もう、いやらしそうですもんね!」
松 「何が?!全然いやらしくないじゃないですか!東京タワーキレイじゃないですか。」
坂 「普通か。」
松 「ビックリした。」
坂 「ワオー!それで鍛えなきゃと、やっぱり体見せなきゃいけないところもあるんで・・・」
松 「ちょっと、ん〜あったんで少しやって5kgぐらい増やして・・・」
坂 「あっ、増やして。」
松 「体重増やしたりとかして・・・」
坂 「でも、太ったって感じじゃないんでしょ?やっぱり筋肉の重みとか・・・」
松 「そうですね。“ささみ”ばっか喰ってましたね。」
坂 「あぁ、ケビンさんとこだ!ですよね。ささみですよ。」
松 「ハイ。」
坂 「あ〜、やっぱりいいですか?」
松 「ん〜、やっぱ付きましたね。多少は・・・」
坂 「あ〜そう。」
松 「最近もだから、よく焼き鳥屋さんとか行くんですけど・・・」
坂 「もうそれで、ささみフェチになっちゃて・・・」
松 「ハイ。」
坂 「ささみさえあれば・・・」
松 「よく喰ってますね。」
坂 「へ〜、まぁそうやって撮影に望まれたと言う。」
松 「ハイ。」
坂 「でも撮影が終ると6日も行ってるのは、なかなか大変なことですもんね。」
松 「そうですね。最近はなかなか行けてないんですけど・・・」
坂 「うんうん。」
松 「まぁ『行かなきゃな〜』と思いつつ・・・」
坂 「でもね『年上の女性が』ってさっきから言ってますけど、ホントにほっとかない何かを持っている。自分ではわからないものですか?何がそうさせるって言うのか?」
松 「うん?」
坂 「ですよね。」
松 「わかんないし、気にしたこともないし、みたいな・・・」
坂 「色気がありますよね?」
松 「いや〜、そんなことは思わないですけど・・・自分では。」
坂 「あるのよ!フフフ(笑)これが!」
松 「それじゃあ、詳しく教えて下さいよ!」
坂 「いやいやいやいや。なんか色気ってまぁね、具体的にココとココって言うもんでもない?かもし出すもんじゃないですか。」
松 「ん〜。」
坂 「なんか、そこはかとなく。自分で自分のどこが一番好きですか?」
松 「自分で自分のどこが一番好き?」
坂 「そこにヒントがあるかも?」
松 「え〜っと“やっちゃいけないって言われたことをやっちゃう”ところとか・・・」
坂 「それそれそれそれ!色気の第一条件ぐらいですよ!」
松 「そうなんですか?」
坂 「あぁ“やっちゃいけないってところにちょっと手を出してしまう”って言う・・・」
松 「気がついたらやってる。って言う・・・」
坂 「気がついたらやってる!」
松 「ことが、好きですね。」
坂 「意味深だわ〜(笑)。」
松 「そんな意味深な意味含めてないですから。」
坂 「含めてない、含めてないね(爆)。」
松 「ビックリだな〜。全部そっちにとっちゃいますね。」
坂 「ごめんごめん。今日ね、いやらしいわ〜私が。さぁ明日21日にリリースされます、嵐のプレミアムニューアルバム。タイトルがいざっ!【いざッ、Now】。」
松 「いざッ、Now。」(←言い直してます。)
坂 「何してんの?」
松 「ねぇ〜ちょっと音が・・・」
坂 「あ〜すいません。失礼しました。【いざッ、Now】です。」
松 「ハイ。」
坂 「このアルバムの売りは何ですか?」
松 「このアルバムの売り?あの〜まぁ、僕ら嵐の今まで出したアルバムもバラエティに富とんだいろんなジャンルが入ってると思うんですけど、今回特にそのいろんな方向を集めて、ホントにざっくばらんにバラエティに富んだR&Bだったりバラードだったりとか、なんかいろんなところをホントに端から端まで拾っていった感じですね。いろんなジャンルのポップスよりを今までやってたとしたら、それをもっと外側に本職方向に、本ジャンルに広がったかな。と・・・」
坂 「なるほど。色々、だからとってもバラエティに富んでると言うか・・・」
松 「う〜ん。」
坂 「ふれ幅の大きい。って言う・・・」
松 「なんか『ホントにまとまってるの?』って言うぐらいバラバラな曲が入っている感じですけど・・・」
坂 「でも、それはそれで・・・」
松 「それはなんか、上手く曲順のバランスで上手くまとまったかな?って言う・・・」
坂 「そんな感じなんですね。ではこのアルバムから1曲聴いていただきたいと思いますが、松本くんから紹介して下さい。」
松 「ハイ。明日発売になります7/21リリースの嵐の3枚目?4枚目ですね(笑)4枚目のアルバム【いざッ、Now】の中から1曲聞いて下さい。嵐で【RIGHT BACK TO YOU】。」

♪RIGHT BACK TO YOU

坂 「お送りしているのは明日リリースの嵐のニューアルバム【いざッ、Now】からですが、この時間はその嵐のメンバーから“松潤”こと松本潤くんが来てくれております。」
松 「ハイ。買って下さい!」
坂 「ハイ。手売りします(笑)。」
松 「ハイ。」
坂 「いやいや、しませんしません(笑)。買って下さい。是非です。さっきもおっしゃてたみたいにホントにバラエティに富んでましたね。」
松 「ん〜。」
坂 「いろんな“嵐”って言う彼らの表現が詰まってるって感じがします。」
松 「ハイ。」
坂 「是非でございます。あの〜今日番組では“強引過ぎやしませんか?!”ってことでエピソードをみなさんから募集してるんですけども、強引過ぎやしませんか?!って思ったことはないですか?最近?」
松 「強引過ぎやしませんか?ですか?」
坂 「これ強引だろう?いくらなんでも!とかね・・・」
松 「これ強引だろう?って言うのは・・・」
坂 「あと自分がしちゃったとか?」
松 「基本的に“誰が一番強引か?”って言うと僕が強引かなぁ?」
坂 「メンバーの中では?」

 ♪The Bubble(以降バックミュージック)

松 「なんかこう“自分がやりたい!”って言うことがあったら、どうにかしてその方向に持ってこうとしますね!」
坂 「はぁ〜。さっきはね『やっちゃいけないって言われたことをやりたくなる』っておっしゃってたけども、そうなんですね。」
松 「ん〜、そう言うフシはありますね!」
坂 「そうなんだ。」
松 「うん。」
坂 「今まで強引に持ってったこととかは思い出さないですか?今。」
松 「なんだろう?なんかねぇ?例えばすごい抽象的になっちゃうんだけど・・・」
坂 「うん。」
松 「“これをやりたい!”って“何かをやろう!”ってなった時に・・・」
坂 「みんなで?嵐として“何かをしよう!”と・・・」
松 「人が『ダメだ!』って言ってると“どうやったらこの人は納得するかな?”ってのをすごい考える。」
坂 「へぇ〜!若いのに。」
松 「あの手この手でこう・・・」
坂 「落としていくんだ。」
松 「頑張る。」
坂 「それでその人が納得したら『ヨッシャ〜!』って・・・」
松 「『ヨッシャ〜!』みたいな・・・」
坂 「へぇ〜、社長気質ですよ!」
松 「ハハハ・・・。」
坂 「社長になれますよ!それは・・・」
松 「そう言うところはありますかね・・・」
坂 「ビジネスも始めたほうがいいですよ。」
松 「やったほうがいいですかね?」
坂 「ビジネス。いけますよ。」
松 「誰か投資して下さい。」
坂 「そうか、まずそれが必要か(笑)。強引な女性はお好きですか?」
松 「ん〜?時と場合によるけど、いいんじゃないですかね?」
坂 「どんな時ならいいんですか?」
松 「なんだろう?基本的に結構受身だったりするんで・・・」
坂 「は〜。」
松 「どっちでもいいと思ってるので・・・」
坂 「男女の時にはですか?」
松 「うん、そう。なんて言うのかな?」
坂 「さっきみたいにプロジェクトじゃないけど“嵐として何かをする”とか“仕事として何かをする”とかって時は、割とグッと自分自身から行くけど・・・」
松 「うん。」
坂 「恋愛とかに関してはそうなんだ。基本的には受身。」
松 「受身ですね。」
坂 「ほう。」
松 「行く時は行くけど、もちろん。行かない時は、基本的に受身ですね。」
坂 「受身でいて。そんな時に強引に来られたら悪い気はしないよ!ってこと?」
松 「まぁ、人によりますけどね・・・」
坂 「そんな・・・(笑)」
松 「結局ね!(笑)」
坂 「最終的には、そう言うことですけどね。」
松 「うん。」
坂 「まぁ、いつもいつもそうですけどね。そうですか・・・さぁ、夏のツアーもありますね。」
松 「そうなんですよ。」
坂 「嵐サマーツアー2004かな?」
松 「ハイ。」
坂 「7/27大阪城ホールでスタートいたしまして、首都圏は8/2が横浜アリーナ。」
松 「2・3・4日ですね。」
坂 「2・3・4。3日間ですね。」
松 「ハイ。」
坂 「8/31福岡でラストを締めくくると言うことで・・・」
松 「そうです。」
坂 「これから怒涛のホールツアーと言うか・・・」
松 「そうですね。」
坂 「コンサートツアーなんですね。」
松 「明日(7/21)通し稽古なんですよ。」
坂 「明日!初めての通し稽古。」

 ♪言葉より大切なもの(以降バックミュージック)

松 「そうですね。」
坂 「今はいろいろリハーサル中?」
松 「そうですね。」
坂 「×××と言うファンの方からもですね、『リハーサル始まったんですね!リハーサルで一番大変なことは何ですか?』と言う質問がきてます。」
松 「リハーサルで一番大変なこと?」
坂 「ハイ。」
松 「え〜っと。実際の場所で動かないじゃないですか、だからそん中で実際の場に立ったことを想像していろいろ作るのが大変かな?一番・・・」
坂 「そうですよねぇ。だって大阪城ホールとか横浜アリーナとかああいう広いところで、その為にずーっとそこで練習するわけにはいかないんですもんね。」
松 「そうですね。」
坂 「えぇ。」
松 「だから、狭いリハーサル室でやってて・・・」
坂 「距離感覚とか?」
松 「その距離とか、演出的な“その規模で大丈夫か?”とか、そう言うことを含め・・・」
坂 「かなり大規模なツアーですので、構成や演出もメンバーで・・・」
松 「ハイ。まぁ全部じゃないですけど、もちろんスタッフの人も含め。なんですけど・・・」
坂 「(構成や演出もメンバーで)してると言うことですので。面白くなりそうですか?」
松 「面白いですよ!今回。」
坂 「へぇ〜。」
松 「今回。面白いですね〜!」
坂 「ちょっと、言える範囲のことで面白いのは?何か?」
松 「あのね、テーマが凄いですね、今回は。」
坂 「ほう。何ですかテーマ?」
松 「大丈夫なのかな?俺、こんなこと言っちゃって?!(笑)」
坂 「あっ!首傾げてるよ!マネージャーさん。大丈夫?」
松 「大丈夫です。」
坂 「OK!」
松 「あの〜あのね、結構いろんなジャンルのこととか、一つ一つのテーマを作って今回やったんですね。だからそのテーマごとに世界が『ガラッ!ガラッ!』っと変わっていくライブになりますね。」
坂 「へぇ〜。」
松 「ちょっとなんだろう?ショー的な要素って言うか・・・」
坂 「うんうんうん。大きいんだ。」
松 「そう言う感じになりますね。」
坂 「こんな世界があったと思ったら、次の瞬間にはガラッっと違うイメージのものが出てくるって言うか・・・」
松 「ミュージカルとか芝居とかでセットが変わるような雰囲気ぐらいガラッっと変わるかな?って・・・」
坂 「へぇ〜、楽しみですね。」
松 「ハイ。」
坂 「そのほかにも、何人から?さっきの彼女からもきてたんですけど、今日の洋服?」
松 「今日の洋服?」
坂 「ごめんなさい、今ごろになって。『何を着てるか教えて下さい。』って何人からかきてますので・・・」
松 「ハイ。」
坂 「ハイ、どうぞ!」
松 「今日の洋服は、黒いTシャツを着ています。」
坂 「ハイ。」
松 「ジーパンを穿いています。」
坂 「ハイ。」
松 「ビーチサンダルを履いています。」
坂 「ハイハイ。とてもカジュアル(巻き舌風)です!」
松 「ハイ。ラフです!すいません。」
坂 「ハイ。ラフです!でもビーサンのところにはちょっとラインストーンが入ってたりして、おしゃれビーサンです。」
松 「ありがとうございます♪」
坂 「ハイ。と言うことで、最後にもう1曲聴きながらお別れとなります。」
松 「えっ!?もうですか?」
坂 「そうなのよ!あらっいいのよいて・・・」
松 「ホントですか?」
坂 「いいのよ!この膝の上に・・・」
松 「膝の上はいいや(爆)。」
坂 「フン!チッ!上手くいくと思ったのに!(笑)」
松 「ハハハ・・・。」
坂 「では最後にもう1曲、曲紹介をしていただきながらお別れです。お願いしま〜す。」
松 「ハイ。嵐で【途中下車】。」

 ♪途中下車

坂 「ハイ。今日はどうも本当にありがとうございました。」
松 「ありがとうございました。明日発売なんで宜しくお願いします。」
坂 「嵐の松本潤さんでした。」

=END=

分類[その他] 投稿者-ねこ 登録日-2004/08/01 01:28

No.24 SHO BEAT (2004.7.17)

ラジオの前の皆様、いかがお過ごしでしょうか、嵐の櫻井翔です。さっそくですが、本日7月の17日、何の日かと申しますと、マンガの日となっています。1841年の今日、イギリスで風刺漫画週刊誌パンチ・ロンドン・シャリバリー(通称パンチ)が発刊されたことに由来していると言うことですね。このパンチは1922年4月8日に財政難で終刊になるまで151年間発行されていました。すごいですね。また日本では1862年(文久2年)に日本版のジャパン・パンチが刊行され、ポンチ絵という言葉が生まれました。当時、マンガのことをポンチ絵と呼んだのはこのパンチがなまったためとされているそうです。ちなみにこの日とはは別に手塚治虫の命日である2月の9日もマンガの日となっています。151年間続くってすごいですよね。僕が今やっているNHKドラマのトキオっていうドラマのロケで花屋敷に行ったんですね。花屋敷、俺、ちっちゃい時すごいよく行ってたんですけど、大人になって改めていって看板とかよく読んでみたら、花屋敷は150年の歴史があるそうですよ。150年前の花屋敷って、おそらく、当たり前ですけど、ジェットコースターとかもちろんなくて、ああいう遊園地っていう形ではなかったんだろうけども、150年とか151年とか、それだけ長く続けるってすごいですよね。あとは、手塚治虫さんの命日自体がマンガの日ってなるってことは、もう、手塚治虫さんはミスターマンガですよね。言うなら。すごいですね。ほんとね、ということで今日はマンガの日となっています。
近況です。最近ね、ほんと、困ってることがありまして。あのー、渋谷駅の事件とか田園調布でも事件とかあるでしょ、ちょっと物騒な感じの事件が。ああいうのが起きるとね、僕はすごく被害を被るわけですよ。何かと言うと、弟の学校がね、弟を、その集団下校じゃないけど、迎えに来いみたいな連絡が入るわけで。うち、母親が都合が悪くて行けないことが多くて、俺、こないだその事件が起こったおかげで、前の日遅かったから昼過ぎまで寝てようと思ってたら、迎え行ってくれとか言われちゃうことがありまして。最近、ああいう事件が起こるたびにほんとに僕は困ってるんですよねぇ。あぁ、今日も迎えに行かなくてはならないんだろうかって、ちょっとニュース速報とか見ると思ったりするんですよね。まぁ、そんなちっちゃな被害でした(笑)
さ、それでは曲の方に行きたいんですけど、今週はですね、もう、21日には嵐の新しいアルバム「いざッ、NOW」が発売されるということで、全曲、嵐のアルバム曲で行きたいと思います。まずは1曲目「JAM」を聴いて頂きたいんですけれえども、こういった感じとなっています。聴いて頂きましょう。さぁ、気づけば今日は7月17日。コンサートももう10日後となっています。このJAMはいったい何曲目に来るのでしょうか。聴いて頂きたいと思います。嵐で「JAM」。

♪JAM♪

嵐の櫻井翔がお送りしているFM FUJI、SHO BEAT。ここからはクール・ビート・セレクション・エキストラと題しまして、いつもの内容をお休みして、いよいよ来週の水曜日7月の21日にリリースとなります、嵐のニューアルバム「いざッ、NOW」を櫻井翔がセルフ解説してみたいと思います。
アルバムですね、まずは、制作どれくらいからとりかかったかっていうと、結構ぎりぎりで、5月の頭くらいかな。ちょうど、僕らに曲、こういう曲がこれだけありますって渡されて、どの曲がいいか選んで下さいって渡されたのが5月の頭なんですよ。だから、結構時間がなくて、結果的に最後の方、レコーディング1日に2曲3曲入れてたりするようなパンパンのスケジュールだったんですけども。曲はですね、今回全15曲入っています。ちょっと多めになってますけどもね。で、あのー、一個前のアルバムの時にも入ってた時にも説明したと思うんですけども、結構ね、作曲のところに外国の人の名前が書いてあることがあるんですけども、これはどういうことかっていうと、スウェーデンかなノルウェーかなどっちか忘れちゃったんですけども、なんかその、国の中の音楽市場が整備?整理?されてなくて、どうやらその、外に向けて曲を売ってるらしいんですね、外国に向けて。そういった曲を買い付けてきて、僕らの曲にしてるパターンとかあるんですけども。そうするとだから作曲者が外国の方で、作詞が日本の人、ようする日本語詞をつけて僕らの曲になるパターンがあるんですね。今回も、そういった曲がさっきかけた「JAM」、今からかける「Bubble」って曲だったり、んー、1、2、3曲、PARCOの「Right Back to You」も含めて3曲あるんですけども、そういう曲は目立ってちょっとなんつうんだろう洋楽っぽいテイスト、まぁ、もともとは洋楽なんだから当たり前なんだけど、洋楽っぽいテイストになってたりしますね。で、先週も言いましたけど、僕らのその曲が、何曲だっけな、1、2、3曲、「JAM」、「EYS WITH DELIGHT」、「RAINBOW」って3曲は、あの有名なドラマーOmer Hakimって人がたたいてくれてます。マライヤの後ろだったりとかでたたいている方なんですけども。だから、それは1回向こう、New Yorkにオケ持って行ってOmer Hakimにたたいてもらって、また持って帰ってくるっていう作業をやってもらったりしましたね。一個前のアルバムでいう「身長差のない恋人」って曲とかもたたいてもらったりしているんですけどね。
で、あとちょっと個人的に思い入れがあるのは4曲目に入っている「Thank You for My Days」て曲なんですけども。これは作詞がTAKESHIさん、作曲が岩田さんっていう、一個前のアルバムでいうところの「パレット」、僕が一番一個前のアルバムで一番好きだった「パレット」っていう曲と同じコンビで作ってる曲がありまして、その「Thank You for My Days」って曲も、ちょっと思い入れのある曲になってますかね。後は、今回、アルバムの途中にインストの曲を入れてるんですけども、今まで結構インストの曲って1曲目に入れることが多かったんだけども、どうしても、そのー、あまり意味がないというか、その後にせまっているコンサートに生かすことがあまり出来なかったから、コンサートでも生かせるようなインスト曲を作ろうということで、今回、まぁ、聴いてもらえればわかるんですけど、こういった感じの曲を入れることになりました。でね、タイトルがね、「keep a peaK」っつって、最後のKが大文字になってるんだけど、これはどういうことかっていうと、前から読んでも後ろから読んでも同じみたいにしようよって話に作ってくれて、吉岡たくさん、となりまして。いちおうイメージ的には「ダンスがすんだ」とか「しんぶんし」とかと同じ意味合いなんですけど。「keep a peaK」っていう風に読めると、いうようなタイトルを一緒にちょっと考えてつけたりとかもしてました。まぁ、全体通して、ちょっとバラバラな感じに聞こえるかもしれないですけども、要所要所でシングルの曲が入ってきて、それをちょっとうまいことつなぎとめているようなアルバムですかね。シングル曲が、シングル曲の良さってのが全体通して浮き彫りになったりするようなアルバムになってるかもしれません。
ということで、聴いて頂きましょうかね。7月21日にリリースとなる嵐のニューアルバム「いざッ、NOW」から1曲聴いて頂きます。この曲はですね、3曲目に入っています「The Bubble」という曲なんですけども、さっきも言ったとおり曲は外国の方に作っていただいて、詞はPIKA☆NCHI DoubleのSPINさん、で、編曲の方はPALM DRIVE、BoAちゃんとかと一緒にやっていたPALM DRIVEのAKIRAさんという方が編曲をやって下さっています。なんで、結構、本気でR&Bしてるような曲に仕上がっているんで、聴き応えはあるかと思います。それでは、聴いて頂きましょう。嵐で「The Bubble」。

♪The Bubble♪

ここからはリスナーズ・ビートということで、リスナーの皆さんからいただいた音楽に関するメッセージを中心にご紹介していきます。まずは千葉県のラジオネームゆかりさんからいただいたメールです。「翔くん、そしてスタッフの皆さん、こんばんは。」こんばんは。「お元気ですか。」元気です。「早速ですが、アルバムが発売されるそうで、おめでとうございます。待ってましたって感じで今から楽しみです。しかし、発売日からコンサートまでの期間が短いということもあり、全曲覚えていくことができるか不安でいっぱいです。でも、必ず完璧にして有終の美を飾りたいと思います。そこで質問なんですが、今回のアルバムタイトル、『いざッ、NOW』だそうですが、これは『いざなう』と何かしら関係があるのでしょうか。タイトルを聞いて以来、気になって仕事も手につきません。こんな私に救いの手を。」大変だなぁ。これで仕事に手がつかなくなったら、大変なことになるよ。あのー、最初のお話から参りますけど、発売日からコンサートまでの期間、確かに短いよね、21日に発売で1回目がもう27日でしょ。6日間、1週間ないわけですからね。で、15曲入って、シングル曲が3曲、インスト入れても4曲だから、11曲丸々新曲なわけで、11曲覚えて、ください!(笑) 1日2曲、ちょっとづつ積み重ねればコンサートまでにはうまいこといくということですね(笑) 覚えてきていただきたいと思いますね。アルバムタイトルはねぇ、まぁ、これぶっちゃけな話、びっくりしましたけどもねぇ。あの、人生、今まで3回ぶっ飛んだ時がありまして。1回目がグループ名の「嵐」を聞いた時、2回目が「感謝カンゲキ雨嵐」ってシングルタイトルを聞いた時、3回目がこの「いざッ、NOW」でしたね僕は。あのー、びっくりしましたけどね。いざなうってさぁ、「いざッ、NOW」ていうのはねぇ、これは意味合いとしてはゆかりさんの言うとおりですね。いざなうってことですね。それをちょっと、あのー、PARCOのコピーの「いざッ」とかけて「いざッ、NOW」って話なんですけども。俺ね、「いざッ、NOW」って聞くと、どうしてもね、昔、なんかのテレビ番組で滝沢秀明くんがレインボーブリッジを消した時にね、「NOW!」って言ってて、「NOW!」って?って思ったんだけど、それを思い出しちゃうんだよね(笑) 「いざッ、NOW」って言われると何か消えちゃうんじゃねぇかなって思うんだけど。なんで、僕は一貫して「いざなう」と言わせていただきたいと思います。まぁ、そういった感じですね。
続いて、メールいきます。ラジオネールゆみこさんからいただいたメールです。「翔くん、こんばんは。」こんばんは。「24時間テレビも決まり、今年は嵐がんばってますね。24時間テレビの観覧応募、がんばって当てたいです。話は変わりますが、いよいよ夏コンもいよいよ始まりますね。そこで、翔くんに教えて欲しいんですが、アルバムのおすすめの1曲を。それと、翔くんが一番好きな曲を教えて下さい。」ということなんですけども。一番好きな曲は、さっきかけた「JAM」って曲ですね。あのー、もともとデモの、さっきも話したけど、外国の人のデモの段階だと「JAM」をものすごい4つ打ちだったんですよ。ドンッツ、ドンッツ、ドンッツ、ドンッツ、あ、これかっこいいなぁと思って。で、そのオケを1回こっちで作り直してNew Yorkに持って行ってOmer Hakimにたたいてもらって(笑)っていうのを聴いたら、今度は打って変わって、すごいおしゃれな感じの音に仕上がっていて、あー、これいいなぁって思って。で、また、歌い分けもちょうどメンバー1人1人の声が聞こえるような感じになってて、すごいいいですよね。なんか、いろんなバランスが取れてる曲だなと思って、僕はアルバム曲だと「JAM」が一番好きですね。あとは、個人的にはインスト曲「keep a peaK」すごい好きな感じの曲になってますね。あと、シングル、全体通して聴くとシングルやっぱいいなぁって思うのが多いんで、PIKA☆NCHI Doubleとかもいいですね。いい曲、いっぱい入ってますね、このアルバム(笑) まもなく発売されますけども。思い出したんで、ちょっと豆情報なんですけども、相葉がメインで歌ってるのかな、11曲目に入ってる「優しくて少しバカ」って曲があるんですけども。この曲は実はあの「ハダシの未来」と一緒にコカ・コーラのCMのコンペにかかっていた曲で、そん時に一回もれかけた曲をアルバムになって復活したという曲なんでね。だから、時期的にも聴くとちょうど夏にあってる感じになってるんじゃないかなぁと思います。まぁ、こういった感じで一回、入らなくなりそうだった、リリースしなくなりそうだった曲もアルバムで復活したりしてますんで、全15曲、楽しみにしていただきたいと思います。
嵐の櫻井翔がお送りしてきたFM FUJI SHO BEAT、いかがだったでしょうか。今、かかってます「途中下車」という曲、これ櫻井的には、最近、仕事終わりでかけることが多い曲となっています。嵐、今後の予定です。来週7月21日、いよいよ、嵐ニューアルバム「いざッ、NOW」がリリースされます。収録曲は、「ハダシの未来」、「言葉より大切な物」、「PIKA☆NCHI Double」、そしてPARCOタイアップ曲の「Right Back to You」他、全15曲入りとなっています。初回特典には、Best 5 PV DVDもつきます。通常版には、次作シングルとの連動特典応募券が付いています。いろんなもん、いっぱいついてますよ。聴いて下さい。
<宛先告知など>
では、今週は、来週7月21日リリースとなるニューアルバム「いざッ、NOW」から嵐で「途中下車」を聴きながらお別れとなります。また来週土曜日午後5時30分、ラジオの前でお会いしましょう。お相手は嵐の櫻井翔でした。バイバイ。

♪途中下車♪

分類[SHO BEAT] 投稿者-Mami 登録日-2004/07/24 11:18

No.23 JUN STYLE(2004.7.17)

皆さん、PARCOで買い物しましたかぁ?松本潤です。東京近郊はグランバザール終わってるようなんですが、PARCO宇都宮店はですね、19日までグランバザールやってます。っていうことで、いざッ、宇都宮へ。では、これから約30分間、松本潤とお付き合い下さい。

♪PIKA☆NCHI DOUBLE♪

おはようございます。嵐の松本潤です。今日の1曲目、「PIKA☆NCHI DOUBLE」聴いてもらってます。今日はですね、先週の予告通りに7月21日にリリースされる嵐のニューアルバム「いざッ、NOW」のアルバム特集後編をやりたいと思います。嵐のファンの人もそうでない方も、よろしくお願い致します。っていうことで、さっそくなんですが、ここでアルバムから1曲聴いて欲しいと思うんですが、え〜、この曲はですね、R&Bです。なんというのかな、これまでR&BをやってはきたんだけどよりR&BっていうかR&BのポップをやってたとするならよりR&Bに近いところにいってるんじゃないかなぁと思いますね。はい、そんな感じです。聴いて下さい。嵐で「Bubble」。

♪Bubble♪

CM

♪Thank You for my days♪

え〜、今聴いて頂いている曲は「Thank You for my days」という曲でですね、この歌はキーが僕にとって合わないところで難しい歌だなって。あとはですね、2番の歌詞が好きですね、僕は。いろんな種を蒔いて育ててみよう、なんかそんなような歌詞があるんですけど、2番の歌詞がすっごいいいなぁと思いますね、この歌は。
では、次の歌にいきたいと思います。これはうちの相葉が大好きで、大好きで大好きでしょうがないんですが。「優しくって少しバカ」。

♪優しくって少しバカ♪

ちなみにですね、ジャケットの話をしておきましょうか。あの〜、今回通常版と初回限定版があって1種類が立ちで1種類が座りです。んふふふ、わかりやすいと(笑) あと、公園でロケをやって、最初ね、朝いちでファミレスに行って、5人でうだうだしてる感じを撮って、その後公園に行って、3つポーズを撮ったんですが、この日はねぇ、ちょうど雨で雨の合間を縫って撮影したり、実際には撮ってる時降ってるんだよね。写真ではわかんないかもしれないですけどね。ブックレットの方にですね、野球をやっている絵とかが写真とかがたぶん使われてるんですけど、そん時は降ってるんですよ。なんで野球してるかっていうと雨待ちで野球してるっていうね。そんな感じの撮影でしたね。あとはねぇ、この公園の近くにものすごい旨い蕎麦屋があるっていうことを僕は覚えてるんですけど。あのね、ちょうどねごくせんの頃とかにね、この辺でよくロケをやってて、っていうかまさにこの公園でロケをやったことがあったりして、でその時に昼飯で休憩で中あきがあった時に行った蕎麦屋がこの撮った公園の近くにあって、すっごく美味しいところがあったってことを行って思い出したんですけど、時間がなくて食べれませんでした。

♪EYES WITH DELIGHT♪

「EYES WITH DELIGHT」聴いてもらってます。この曲はですね、もう、まさに何て言うんですかねぇ、ん〜、ラップ覚えてきてね、みたいな。かけあってね、みたいな。そんな感じですね。あとね、この曲はねぇ、Bメロあたりがねぇ島谷ひとみさんの何の曲かわからないんだけど、イメージがあるってみんなで話してたんですけど。ここ、それっぽいよねぇって言ってたのをよく覚えてます。
今日はアルバム「いざッ、NOW」の特集後編という感じでお送りしていますが、え〜、続いての曲です。バラードですね。聴いて下さい。「チェックのマフラー」

♪チェックのマフラー♪

これはですね、「チェックのマフラー」かわいらしいタイトルで、まぁ詞もかわいらしい詞なんですよ。なんかねぇ、俺らって夏にアルバムを出してたっていうのがあるからだと思うんだけど、あんまり冬の曲とかってないんですよ。それこそ、「とまどいながら」をシングル出した時のマキシに入ってる曲は冬っぽいんだけど、それ以外は冬っぽい曲ってのはなくて、なんか最初のアルバムのコンセプトの時にいろんなのを入れたいねって話があって、そういうのもあってこの曲が冬をイメージする曲になってるんですが。まぁ、これである程度出そろった感じなんですが、え〜、コンサートもありますし、どんな風になるのかと今は個々に、この曲が最初じゃない?この曲で終わるんじゃない?これとこれが繋がってくるんじゃない?まぁ、それぞれ始まるまで楽しんで予想してもらうもよし、やっていただけるとうれしいなと思うんですが。まぁ、少しコンサートの話をしますと、この後、このアルバムだけでも十分楽しめると思うんですが、いちおう、嵐の曲、全部知ってると盛り上がりやすいんじゃないかなと。リミックスかけたりとか今回もしますし、そういう意味では全部聴いてると、「え?この曲で、こんなことを・・・」みたいなことが出てくるかなとっていうか出てきますね。なんか懐かしいとこからひっぱってきたりとかして。是非、この機会に、まだ持ってない方、1枚目、2枚目、3枚目、シングルコレクションなどなど、買って頂ければうれしいなと思います。そんな感じですね。
では、これが最後になるのかな、紹介としては。これも僕はすごい好きな曲なんですが、聴いて頂きたいと思います。嵐で「途中下車」。

♪途中下車♪

CM

♪keep a peak♪

いかがでしたか、今日のJUN STYLE。エンディング曲は今回のアルバムの中に1曲だけインストが入ってるんですが、その曲で「keep a peak」という曲です。今日特集した嵐のニューアルバム「いざッ、NOW」、7月の21です。あと、今日17でしょ、 18、19、20、21。4日後ですね、リリースされます。ぜひ、お買い求め頂けるとうれしいです。恐縮ですがよろしくお願い致します。そんな感じですね。
<宛先告知など>
こんな感じで今日は後編をお送りしてきましたが、来週は何をやるかと言うと、まぁ、普通にね、やろうかなと思います(笑)
また来週聴いて下さい。お相手は嵐の松本潤でした。バイバイ。

分類[JUN STYLE] 投稿者-Mami 登録日-2004/07/19 10:55

No.22 JUN STYLE(2004.7.3)

7月です。皆さんお元気ですか、松本潤です。
今日は7月21日に発売される嵐のニューアルバム「いざッ、NOW」のアルバム特集をやりたいと思います。なので、録る人は録って下さい。では、約これから30分ですが、こんな松本潤とおつきあい下さい。

♪言葉より大切なもの♪

改めましておはようございます。嵐の松本潤です。今日の1曲目、アルバムにも入っています「言葉より大切なもの」聴いてもらっています。今日は先程も言いましたが嵐のニューアルバム「いざッ、NOW」これはですね、「いざ」「Now」じゃなくて「いざなう」というそうです。じゃー、「ッ」はいらないんじゃないかっていう話もあるんですが、「いざッ、NOW」というタイトルの、よくわからないタイトルのアルバムから1曲聴いて下さい。嵐で「Jam」。

♪Jam♪

CM

♪Right Back to You♪

来ましたねぇ。最近、CMでも流れております「Right Back to You」聴いてもらっています。この曲はですね、 PARCOのグランバザールのCMの歌にさせていただいてます。あのー、PARCOのCM、あれはねぇ面白かったですね。面白かった&つらかったですね。駅貼りかな?電車の中とかに吊る用のみんなが同じポーズをとってる写真があるんですけど、刀を抜こうとしていつでも行けるような体勢をとってるんですけど、その体勢がマジつらくて、もうその体勢になった瞬間からヒザがずーっと笑ってて、それを3ロールくらいかな写真で撮って、いい感じにパンパンになりましたよ。あのー、侍なんだけどきれいな着物じゃない。オレのは真っ黒な綿の素材で作ってたりして、あとはアーミー系のやつを加工したりとかジーンズを加工したりとかして着物を作ったりしてたんですよ。なんかね、面白かったですよ。浪人で顔なんかすっごく汚くメイクして、いやー、おもしろいCMでしたね。

♪Dear My Friend♪

今回ね、録り始める前に1曲でいいから5人でなんか録りたいなって言って、5人で一発でそろってなんかやりたいって言ってたんだけど、実際集まる時間がなくてできなかったんですけど、なんかねぇ、そういうこととかもやっていきたいなぁって思ってるんです。なんで、今回できなかったですけど、次にアルバム出すんだったらそん時にやるとかシングルのカップリングでやるとかそういうことでもいいし、なんかそういうノリ重視のことをやりたいなぁってそんな風に思いますね。今回のアルバムがですね、全部で15曲入っております、1曲インスト含めて。プラス、シングルを3曲、なので11曲はまったくの新しい曲が入っているという感じになっております。ちょっとね、多めですよね。初回版には「嵐 Best 5 Clips」というものが入っててですね、DVDがついてるんですよ。去年の夏にCDを買った人にどの曲が好きかっていうのを選んでもらったんですよ。それを集計した結果出たベスト5をクリップにまとめてみました。全部が全部は入ってないんですが、ちょっとね、オレはね意外だったんですよ。意外っていうか、もちろん、その、あれなんだけど、この5曲が選ばれたんだっていうのがね少し、なるほどなっていうか、やっぱりコンサートとかでもそうだけどさ、こうゆうラジオをやっていてこの曲絶対やってくださいとかメールをもらったりするじゃない?だけど、絶対数っていうのはわかんないから、それが今回集計したことによってわかったのがうれしかったなぁと、そんなふうに思いますね。プラス、初回版にはスペシャル・フォト・ブックレットというものが入っています。DVDとブックレットつけて15曲で、なんとたったの3900円。ジャパネットたかたもこんなことはしません。ということで3900円の「いざッ、NOW」、21日ですね発売するので、是非お買いあげ下さい。

♪君だけを思っている♪

今回はアルバム特集と言うことで30分間時間をいただいています。嵐の曲にあんまり興味がない方、大変申し訳ありません。是非、なんとなく聴いていていただきたいと、そんな風に思いますね。この曲は「君だけを思っている」。あのー、なんだろ、イメージとしては、まぁ今回夏コンサートをやるということとこのアルバムを作るということに関してなんですけど、1回曲を全部聴き直した時があったんですね。で、その時に聴いた時に、あーそういえばこういうのやってないなぁと思って、こういうのさ、ベースにはさ、もう今の嵐だとできないと思うんだよね。こういう曲を嵐の音楽だよって言って全面的に押してこれが嵐のイメージですって押すことはできないと思うんだけどさ、バランスとして見た時に、やっぱりこういう歌はコンサートでも盛り上がるし、買ってくれる子達は喜ぶ曲なのかなぁと思って、で、そういう明るいポジティブな感じの曲を入れたいということを言って出来上がったのがこの曲だったんですよ。で、ひっさびさに馬飼野さんに曲を作って頂きまして、ほんとに最初の1年とかは結構あったと思うんだけど、たぶん最後が「ブレッキー」だと思うな。「君のために僕がいる」と「ブレッキー」とそんくらいが最後で、そっから作ってもらってなかったんで、久々に馬飼野さんに作ってもらいました。あのね、とある男の子と話をしてたら、馬飼野康二さんの名前が出てきて、馬飼野さんすっごい好きなんですよって言ってて、「A・RA・SHI」だったり Kinkiの「愛されるより愛したい」とかあの辺の曲がすっごい好きなんですよって言って、その昔の?馬飼野さんが全盛だったりいろんな歌謡曲を作ってた頃の時代の曲が好きなヤツがいて、たまたまなんですけど馬飼野さんの名前が出てきて、「馬飼野さんに作ってもらってますよね。僕の中では馬飼野さん神なんですよ。」って言ってる子がいたんで。そんなすごい人に作ってもらってますよ。えぇ、ありがたいことに。
今回のニューアルバム「いざッ、NOW」、全体的に、ほんと今までもさ、バラエティに富んでるとかバラバラないろんな曲が入ってるとか言ってたと思うんだけど、それが今回一番出来たかなぁという印象がありますね。あのね、レコーディングしてる最中とかに、結局シングルも録ってあるものなのでシングルを出してるやつをそのままアルバムにつっこんでるので、そこは3曲はぶいて他のやつを制作してるからそこを全部聴いたんですよ。そうするとね、やっぱりそれだけだとすっごいバラバラなの。このアルバムって。だからそれを曲順だったりシングルが入ることによってうまくまとまることができたなぁという印象があって、まぁ、いろんなことをやる中で、まぁ耳に残ってるってことはあると思うんですけどね。なんか、落ち着ける感ありますね、僕の中では、シングルが出てきた時に。なんか、何曲か聴いて、シングルが聞こえてきたときとかは、あー、嵐のアルバム聴いてるなっていう感じがすごいしますね。バラバラだけど、いいように集まったような気がしますね。いいんじゃないでしょうか、タイトル以外は。僕はそんな風に思います。タイトルはね、ほんとにね、わけがわからない(笑) なぜ「いざなう」なのか。やっぱりさ、オレらくらいの年のやつだとさ、「いざなう」って言葉自体さ、口から発した時点でさ、ピンとこないんだよね。あのいざなうとかさそうとかいう意味のいざないのいざなうってのは。なんか漢字でこういう字って言われると、あぁそうなんだってわかるけど、そう言われない限りは、「いざなう」って言葉だけ聞いてもピンとこないんだよね。だからその辺はどうなのかなってのもあるんですよ。まぁ、こんななんか批判してもしょうがないんですけど。僕が聞いた時点では決まってたんで。僕は批判したんですが、やっぱり民主主義というか、えぇ、勝てませんでしたね。まぁ、そんな、ね、タイトルはさておき、いいアルバムでございますよ。そんな中で、これからもう1曲聴いていただきます。オレ、この曲好きですね。「Jam」と「Right Back」とこの曲が好きなんですけど、1曲聴いて下さい。嵐で「Rainbow」。

♪Raindow♪

♪ハダシの未来♪

いかがでしたか今回の嵐JUN STYLE。今日のエンディング曲は「ハダシの未来」聴いてもらってます。えー、今日いろいろ紹介してきた曲が入ってる「いざッ、NOW」。何度も言います。めんどくさい人は耳に指つっこんどいてください。7月21日にリリースされます。そして、CM、パルコとかいろいろ出たり、アテネオリンピックの応援ソング、これも歌わせてもらうことになりました。「Hero」、これもそのうち皆さんに聴いて頂くと思います。そういうのがあったり、24時間があったり、いろいろあります。5年を迎える前に、いい夏になるんじゃないかなと、そんな風に思います。皆さんも、この夏、一緒に、別々でもいいですけど(笑)、えぇ、楽しく過ごしましょう。そんな感じです。
そしてこの番組では皆さんからの連絡、連絡じゃねーや(笑)、参加待ってます。僕に対するテーマトークのネタ、クッキングレシピ、今年の夏の過ごし方、今年の楽しみ方、こんなとこ行くんだよ、いいだろみたいなのでもいいですし。僕が聞いて、へぇいいなぁって思えるようなそんなネタ募集しております。
<宛先告知>
というわけで何度も言いますが、7月21日にアルバムが出るらしいので、是非とも皆さん、お買い求めいただけると幸いだなってそんな風に思います。僕の懐をあったかくして下さい。以上です(笑) 
また来週聴いて下さい。お相手は嵐の松本潤でした。

分類[JUN STYLE] 投稿者-Mami 登録日-2004/07/03 13:26

No.21 JUN STYLE(2003.9.13)

おはようございます。9月13日の朝、いかがお過ごしですか?松本潤です。
9月の7日をもって嵐のサマーコンサートツアー無事終了しました。今回は9会場22公演という感じで25万人の方々と盛り上がれました。来て下さった方ありがとうございます。では、今日はそんな話をずっとしていこうと思うので30分間、お聞きのがしなく。

♪A・RA・SHI♪

改めまして、おはようございます。嵐の松本潤です。今日はデビュー曲A・RA・SHIです。デビューして4年たちました。5年目入ります。そんな感じです。ということで、先ほども言いましたが、今日のJUN STYLEでは8月7日から始まったツアーをこの間9月7日まで1ヶ月間やってたコンサートについて山のようにお便りをいただきました。ありがとうございます。ひととおり目を通しました。2時間かかりました。ありがとうございます。そんなかから何枚か選んだので、そんなかから読んでいこうかと思います。
それでは1枚読みます。川崎市のりかちゃんからいただきました。「大好きな潤くんこんにちは。(あ、どーも、こんにちは。)今日は(8月22日に届いたメールなんですけど)大阪ラスト嵐コン100公演目になったそうです。大阪のラストの回で。勝手に記念して盛り上がっているのは私だけかもしれませんが、がんばったきた結果として100公演全部見れる日までやってこれたんだと、今、ひしひしと感動をかみしめています。」ということなんですが、びっくりですね。100回ですって。100回越えたの?大阪ラストで百回越えたってことは・・・110回やったそうです。嵐のコンサート。はぁ〜、そんなにやったんだ。100回とか言われると、ねぇ。全然、そんなに考えたこともなかったから、もう100回なったんですねって感じなんですけど。逆に言うとまだ100回しかやってないんだっていう感じもするんだけど。だって、こないだ少年隊も700回記念とかあったじゃないですか、プレゾンが。森さんとか1500回とか言ってるわけじゃないですか。そう考えると100回なんてほんとに少ないもんだし、まぁ、デビューしてまだ4年ですからね。まだまだやると思うんで100と言わず500、1000とやっていきたいと思います。そんな感じです。

♪ハダシの未来♪

CM

♪Lucky Man♪

さぁ、松本潤がCM中にも今回のツアーあんなことこんなことたくさんあったなぁなんて思い出しつつ、ていうかいっぱいいっぱい思い出しています。JUN STYLEです。コンサートへの感想を紹介していきます。
ちさこさんですね。ありがとうございます。え〜このメールはねぇ9月8日の3時40分にここに届きました。え〜、読みます。「潤くん、こんにちは。といっても今は午前3時40分です。嵐2003年サマーコンサートのオーラスから帰ってきてまだ興奮がさめないのでそれなら今の気持ちを語ってしまおうということでメールしました。すごかったよ、ド派手な演出、最高だった。遊園地で1日中遊んでいるような感覚を味わえました。そして、嵐とみんなの大運動会というタイトルをつけたくなるくらいの全員参加のまさに運動会状態でとっても楽しかったです。いまだに音と映像の雰囲気が頭から離れな〜い。Walking in the rain、Lucky Man、テ・アゲロ、など特にダンスもかっこよくてノリノリになれる曲でしたね。嵐や客席のみんなと歌って踊れる楽しさがやみつきです。Blueのしっとりした曲調とクレーンで高く舞い上がった天使達のうつくしさがマッチしていて涙が出るほど感動的でした。特に潤くんはギリシャ神話に出てくる神のようでただ合掌するのみでした。(すごいですねぇ、ついに神になりました(笑))さいたまスーパーアリーナは初めてだったんですが、あの広い会場のどこにいてもステージの楽しさ・感動は共感できたと言い切れます。ちなみにさいたま全ステ参加です。(おーがんばりましたね。お疲れ様です。)大阪にも参加したのですが、ステージの規模に応じて演出を変える所など、あたりまえかもしれませんが、その場その場の最高のものを作ってくれているんだとうれしくなりました。いつまでも余韻が続く夢のようなショータイムでした。潤くんのことについてもう少し。6日に嵐入門編の超毒舌の友達を誘ったのですが、潤くんのうつくしさに度肝を抜いたと言ってました。この世の物とは思えないと(って失礼だろっ(笑))潤くんがクレーンで舞い上がったときは下から見て「信じられない、鼻の穴がある。」って言ってました。(あるよ、化けモンじゃないんだ(笑))ごめんなさい。生で見る潤くんのすばらしさを感じてもらえてうれしかったです。冬コン、今度はどう来るともう胸がいっぱいです。楽しい時間をありがとう。」ということです。そうですね、運動会ってわけじゃないけど、うん、一体感はなんかあったかなって思いますね。やっぱ頭3曲、みんなが知ってるシングルもの3曲並べて踊ったり歌ったりみんなでしてて、それがなんかお客さんも盛り上がれてノレるのかなぁなんて。まぁ、よかったんだろうなぁと思うんですけど。まぁ、僕がやってての感想なんで。実際客席がどうだったのかは、ほんとにみんなに聞いてみないとわかんないんだけど。なんか、まずウォーミングアップじゃないけど、そういう感じであそこから始められたのはよかったかなぁと思っております。まぁ、さっきのその頭3曲やったところ、A・RA・SHIやって君のためやってa Dayをやってその後初めてWalking in the RainとLucky Manとアルバム曲とんとんとやって、ハダシをみんなで踊って頭のブロック終了って形は、まぁ、最終的には流れはよかったかなぁって思いますね。結構、でかいから、間をさいたまに行ってから短くしたりして、つなぎの間だったりしたところを全部なくしてやっててね、その分、テンポはすごいよくなったなぁと、今、僕は思ってるんですが。そんな感じです。最初の挨拶あとの話はまた後ほど。

♪とまどいながら♪

そして、中盤、相葉ソロから始まり、MC前まで。この流れはさいたまの2日間の中で一番変わったところで、最初はディスコが上にあったんだけど相葉ソロ、大野ソロを先に持ってきて、ちょっと間をつめたりして、あとは会場がでかいからなるべく客席近くにいけるような配慮をしてみたり、そんな感じですね。あとは、前半は僕はやっぱりモモですかね。モダンダンスですね。なんか残ってるのは。あとはテ・アゲロの腰つき(笑)ですね。覚えてるのは。そんな感じで、読んでいきたいと思います。
大阪府のペンネームみくちゃんからいただきました。「潤くん、大阪初日行ってきました〜。もう、最高に楽しかったです。この夏一番の思い出です。最初に潤くんがつらいこと忘れて楽しもうって言ってくれて、涙出ました。ちょうど受験でつらい時期で、でもこのコンサートでこれからがんばる元気や勇気をもらいました。ありがとう。モダンダンス、ほんとうにきれいで思わず見入ってしまいました。ソロの踊りもかっこよすぎです。私のまわりでマトリックス。(そんな言葉があるんですね。)アルバムの曲も盛りだくさんで、もう嵐最高。一生嵐についてくんで、がんばって下さい。」ということです。まぁ、そうですよ。僕のソロはねぇ、マトリックスみたいなもんですよ、えぇ。ってゆーか、別にマトリックスってわけじゃなかったんだけど、なんかいろんなものを足してったらマトリックスっぽくなっちゃったっていう。で、あの、Gレックっていうんですけど、ドームビジョンっていうんですけど、後ろで模様をうつしていたもの、僕のDon't Cryが何故マトリックスって言われるかという最大の要因を作っている、後ろに緑の数字が出てたのはGレックと僕らは呼んでるんですが、あれは、なんか変な空間を作りたくて、んで、なんだろうって言ってて、たまたま俺がこの間マトリックスのリローデッドを見に行って、この文字の羅列ってが〜って目が入ってっちゃうなぁって思ってて、なんか、そんで映像さんにマトリックスみたいに文字の羅列をばぁ〜ってしたのでなんか異様な感じの絵を作ってくれって言って作ってもらってやったんですよ。そしたら、ほんとにマトリックスみたいに緑の数字だったっていう。別の色でもよかったかなって思ったんですけど。まぁ、なんか暗い中にあの緑の文字はやっぱりきれいだなぁと思ってたんですけど。あとね、もう一つ僕のこだわりはね、あのね、Don't Cryって文字が流れるんですよ、そのGレックに。それはちょっと僕的なこだわりで、そのDon't Cryってのがぶわぁ〜ってなるのがね、すごい好きだったんですけど。そんな感じですね、僕のソロは。モダンはほんとにドラマの時にお世話になってた能美先生に教わってつけていただいて、照明も能美さんと話して、なんか能美さんは最初、最後のモモの踊りの8話の時の下に十字のクロスの形で黒の地面に白の道が出来てる状況がいいって言ってたんだけど、俺はどうしても、あの、4本のサーチライトみたいのがやりたくて、それを言って、とりあえずそれでやってみてうまくいけばそれでっていう話をしてたの。結構、僕は今回、両方ともこだわらせていただきましたね、照明も舞台装置も。そんな感じです。
もう1枚読みます。宮城県のみぃちゃんからいただきました。「こんにちは。(こんにちは。)松山2回とも参加してきました。あの日はまんま松本潤を祝う日でしたね。(そんなことないと思うんですけど(笑))潤くんがいかにみんなに愛されているのか、嵐のメンバーがどれほど仲良しかがわかる1日でした。一緒に祝えて本当にうれしかったです。潤くん、しあわせですね。ニノがものすごくがんばってくれて、忙しい中、ほんとにこの人は3日寝ないで作ったんじゃないかと思える松本くんの歌がすばらしい出来で、愛してるんでしょ!ってつっこみたくなりました。3年前の自作の曲が好きだと言ってくれたからがんばったとニノが言ってましたが愛ですよね。ほんと、潤くんは幸せ者です。楽しくて、あの日は一日笑ってました。」ということです。ありがとうございます。あのね、そうなんです。松山に来てない方、そしてワイドショーを見てない方はご存じないかもしれないんですが、僕、8月31日に、愛媛のコンサートがあったときに、僕30日が誕生日だったのでメンバーがプレゼントをくれて、いろいろなものをもらったんですが、その中にニノが曲と詞を書いて櫻井がラップ詞を書いたやつがありまして、その曲をプレゼント、ハッピーバースデーソングですね、バースデーソングを作ってくれて、それを生でいきなり歌われてびっくりだったんですけど。本当にね、3年前にニノの作った曲がものすごく好きで、いいよいいよって前に言ったのを覚えてたらしくて、かなりいい曲を作ってくれましたね。あれはね、オリジナルバージョンっていうのがありまして、コンサートでやったときはほぼメンバーしか歌ってないんですけど、あれはオリジナルバージョンになるとマネージャーだのスタッフだのみんなたくさんの人が歌ってるのがあって、それは非常に感動的なんだけど、最後の最後で一番歌が下手くそなマネージャーがフェイクをやってて、もう聴けるもんじゃないよっていうものができあがってるんですけど。まぁ、でも、いい曲をいただきました。ほんとにね、ありがとうございます。そんな感じでこのツアー中に嵐もついに20代に突入しまして10代が誰もいなくなりました。ほんとにこれからが勝負だなって思う感じですよ。
そんな感じで後半戦は僕のソロから始まり、ソロはまぁ、さっき話したとおりで、結構、後半はあっという間だなぁっていう印象があって。ソロが終わって、がらっと変わってバラードが集まっててBlueやって、ONLY LOVEやって、ニノのソロやって、そっからダンスメドレーっていう流れが、結構、早くて。ダンスメドレーもね、結構、ぎりぎりにあの流れになって、最初全然ちがくて、最初PIKA☆NCHIから始まろうと思ってたりとかして、そしたら次にやっぱり15th Moonから始まろうとかいろいろあって、で、2,3に分けるってことが出てきて、じゃ〜、2,3に分けるならって言って、Easy Crazyと恋はブレッキーとかが入ってきたりとかしてて、なんかね、いろいろアレンジ変えとかも1回して、1回PIKA☆NCHIとEasy Crazyと恋はブレッキーをアレンジ変えして、全然、コンサートでやったパターン、PIKA☆NCHIはまぁまんまなんだけど、Easy Crazyとブレッキーは全然違う状態のやつを1回作ったんだけど、順番が変わって、どんどんオリジナルに近い方に音を戻していって、だからPIKA☆NCHIだけなんかがらっとアレンジされてる感じなのは、そういう理由で、ほんとは全体的にもっと変わってるはずだったんだけど。2,3でやるならそんな変えても意味ないやって話になって変えなかったんですが。あそこの流れも結構好きですね。あそこは、まぁ、死にそうなところなんですけど。てか、後半戦は、僕、本当に死にそうな流れになってて。楽しかったですけどね。思い返すとなつかしいなって思います。あっという間の1ヶ月でした。そんな感じですね。

♪Blue♪

ほんとに私事で申し訳ないんですが、9月7日に中村七乃助とパパの勧九郎さんが見に来てくれて、七乃助は結構見に来てくれてたんだけど、何故そういう流れになったかと言うと、8月に歌舞伎座でやってた鼠小僧っていう野田秀樹さんが作った舞台を観に行って、僕はそれがものすごくおもしろくて、今まで観た歌舞伎で一番面白かった。下手したら、っていうか、歌舞伎ではそうだったし、その時に使った言葉をそのまま使うと、「O」っていう舞台があるんですね、ラスベガスのベラッジオってホテルでやってる「O」っていう舞台があってその舞台がナンバー1だったと。でも、たぶんそれはゆるがないけど、芝居を観た中では一番面白かったと伝えたらうれしがってくれて、で、9月何やってるんですか?って話をしてて、そしたら、9月はちょっと時間があるからって言ってて、ノリでじゃー来て下さいよって言ったら本当に来てくれて。でね、その後に飯食いに行ったんですけど、もう、このBlueをべた褒めしてまして、そういうことがあったり、なんか、あそこまで目が肥えてる人が楽しんでくれたんですごいうれしかったですね。

CM

♪パレット♪

いかがだったでしょうか。今日のエンディング曲はコンサートの終わり曲、最後の曲ですね。パレット、聴いてもらってます。
インフォメーション。嵐のニューシングル「ハダシの未来・言葉より大切なもの」絶賛発売中です。そして、今、ずっと話してきた今回のコンサートツアーがビデオ・DVD化決定しました。出るのは、今年の秋、10月、11月くらいかな、出せればいいなと今話し合ってます。まぁ、いいものができるようにがんばるので、ちょっといつになるかわからないですが、待ってていただけるとうれしいです。そして、ピカ☆ンチの続編もやることが決まりました。これは10月の中旬から撮影するんですが、楽しみたいと思ってます。そんな感じです。
(宛先のお知らせ)
また来週聞いて下さい。お相手は嵐の松本潤でした。

分類[JUN STYLE] 投稿者-Mami 登録日-2003/09/21 00:00

No.20 JUN STYLE(2003.8.30)/智スタイル

誕生日スペシャル NACK5 智スタイル!
オープニング、ちょっとだけ聞き逃しちゃいました。もしも、オープニング聞いてた人いたら教えて下さいませ。

♪嵐のまえの静けさ♪

いきなり大ちゃん登場。
「How's It Going?」から「嵐のまえの静けさ」を聞いてもらっていますが、今、まさに嵐の前な感じですが、なんせ、僕がここにいることは松本さんは全然知りませんからね。そしてね、スタジオにまだ彼は来ていません。どっきり企画ってことでね。うずうずわくわくしてるわけですが。あっははは(笑) 松本さん、いい人ですよねぇ。面白い方ですよ。松本さんと最初会ったのはいつでしたっけねぇ。もう、かれこれ10年近く前じゃないですか?そんな前じゃないね、8、7年前くらいかなぁ。わかんないですけどもね。彼は僕よりもちっちゃくてね、豆粒でしたよ。えぇ、しかし抜かされました、身長。やっぱすごいですね。最初はね、会ったときはね、1回ね、電車の中で会ったんですよね。電車で一緒に帰ったことがあるんですよ、まだJr.の時に。「大野くん、今日はまっすぐ家帰るの?」ってこと言ってきて「帰るよー。」「嘘、どっか行くんでしょ?」「いや、帰るよ。」「嘘!」その会話でずっと電車に乗ってた記憶があるんですけど。いきなりため口だった記憶もありますしね。ほんとにね、それだけの会話でね、終わってしまったっていう、そんな思い出もありますけどもね。さて、どっきりバースデーどうなるのか!おたのしみに〜〜〜!

♪ハダシの未来♪

記念すべき智スタイルの1曲目は嵐で「ハダシの未来」を聴いてもらいました。
番組コール「NACK5 嵐・智スタイル」(番組コールまで作ってもらっちゃってるよ〜(笑))

CM

  ガチャッ(ドアの音)
  パンパン(クラッカーの音)
智「おめでと〜〜〜!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「松本さん、おめでとう!はい、さぁ、座ってほら。」
潤「人のラジオ、勝手に来るなよぉ。」
智「さぁ、座って。松本さん、まぁ、座って。」
潤「なんだよぉ、何やってるんだよ(笑)」
智「さっ、今日の智スタイルはねぇ」
潤「いや、ちょっちょっと待って。潤スタイル。」
智「え?まぁまぁまぁ、能書きはいいから。」
潤「能書き?」
智「今日の智スタイルは、今日、ハタチの誕生日を迎えた松本潤くんと一緒に番組を進めていきたいと思います!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「今日は!僕!大野智が!スペシャルバースデープレゼントSBPです!ということで、さっそく、ここにあります20分の、あー、早いなっ早いなっ(すみません、テンション高すぎて何言ってるかよくわからないです。)なんでもやることが早いんでね。ここで、私、嵐のリーダー大野智からね、バースデープレゼントの第1弾!ジャジャン!」
潤「ちょっと待って、ちょっと待って。ジャジャンじゃなくてさ。」
智「ごめん。ジャジャン、俺、口で言っちゃった。ごめんね。」
潤「ジャジャンじゃなくて。いや、そういうことじゃなくて。なんで。」
智「なんでって、何言ってるんだよ。智スタイルだよ、今日。ありがとう、わざわざ来てくれて。」
潤「ちょっと。」
智「さぁ、私が、ホント、あなたのためにプレゼントを持ってきましたよ!」
潤「え?何?これ大野くんから?」
智「そうですよ。」
潤「ほんとに?」
智「本気です。」
潤「今日、くれるの?」
智「私は嘘付いたことがありません。」
潤「嘘つけ。」
智「まぁ、いいですけど。見て下さい。」
潤「これは本当に大野くんからの。」
智「そうです。」
潤「持ってきたの?」
智「はい。」
潤「誰かが用意したとかじゃなくて?」
智「違います。」
潤「これ、今年の大野くんの俺に対する誕生日?」
智「バースデーパーティーです!」
潤「うるせ〜なぁ、まじで〜。ほんと、うるせ〜。」
智「さぁ!ねっ!智スタイルここまでやってきました。」
潤「智スタイルじゃねぇ、潤スタイル!」
智「第1弾の誕生日プレゼント、まもなく松本くんが開けようとしています。」
潤「声、かぶってんだよ!」
智「ほんとにがんばって開けて下さい。よろしくお願い申し上げたいと思います。開けました!潤スタイル、あ、違う、智スタイル。」
潤「潤スタイルでいいよ。Tシャツ・・・、『このたびは嵐リーダー大野智様より誕生日プレゼントとしてご依頼いただきました藍染め嵐絞り風Tシャツをお送りします。ぜひ、ご愛用下さいませ。』」
智「来ましたねぇ。なんとこのシャツ!おおがら嵐絞りという日本でも難しい染め方で!なおかつ!このロゴ!オリジナルですからね。世界にひとつしかないということですよ。松本さん。」
潤「すげ〜、超キレイ! 」
智「ほら!」
潤「あ、しかも!」
智「ほらね!これ、君の。」
潤「俺が友達と一緒にデザインした潤スタイルのロゴが胸に入ってる。」
智「ハッピバースデ〜〜〜♪ というわけでございますよ。松本さん、どうですか?」
潤「ありがとうございます。」
智「ちゃんと染め方だってね。」
潤「ありがとうございます、カラサキさん。」
智「ほんとに僕に感謝ですよ。もう、ほんとに。」
潤「何が?」
智「親が生んでくれたことに感謝ですよ。」
潤「わけわかんねぇ。すげえ疲れる、今日。」
智「第1弾、松本さんもほんといい気分でノリノリな感じで進んできましたけども、それでね、もう、第2弾行っちゃおうかな。あっははは。」
潤「いいよ。(ぼそぼそ何か言ってます。)」
智「では、第2弾!バースデープレゼント第2弾!ジャジャン!」
潤「ジャジャン。」
智「こちらにある!拍手もね、入りましたよ、松本さん。ノリにのってますよ、松本さん。松本さん!こちらにあるMD!」
潤「あのすみません、この番組もうちょい落ち着いたトーンなんで。」
智「そうなんですねぇ。」
潤「今週だけ変えたりとかするのやめて下さい。」
智「智スタイルってことでやってますからね。」
潤「潤スタイルだっていってんの、そこは曲げねぇよ。」
智「智のスタイルで、ね、そう、ほら第2弾いきますよ。こちらにあるMDをね、聴いて下さいよ。」

♪Yo Yo 調子はどぉ、俺がZEEBRA da in da house♪
潤くんハタチの誕生日おめでとう。
(潤「すげぇ。ZEBBRAが潤くんハタチの誕生日おめでとうとか言ってる。」)
え〜と、いいねぇ、ハタチ、時間がいっぱいあるような気がするんですけど。俺はハタチの頃何してたかな?ハタチん時ねぇ、結婚して子供が生まれてとかそんな感じかな。責任を持ちました。え〜と、音楽の夢を諦めたりとか、人生の山あり谷ありの時期かな。櫻井くんとかよく現場とかなんかいろんなとこにひょっと顔を出したりするから、たまにはそういうとこに顔出してくれたりするといんじゃないかな。あの、女の子も喜んでくれるんじゃないかと思います。こんな感じなんで、今後は俺のスケジュール、なんだ、9月にアルバムリリースとかそういうのががっつり控えているんで、そっちの方は相当ねヤバイんで、男女問わず老若男女問わずチャキれちゃうと思うんで楽しんで下さい。そんな感じでよろしく!え〜、ほんと今日は誕生日おめでとう。ZEEBRAでした。ビージョー!(ごめんね、HIP HOP詳しくないからなんて言ってるのかわからない。)

潤「え?え?大野さん、ZEEBRAさん・・・」
智「かっこよかったよZEEBRA。」
潤「(笑)」
智「まじで。」
潤「絶対行ってないっしょ。」
智「オーラ、はんぱなかったよ。」
潤「いや、絶対行ってないし。」
智「ほんとにかっこよかった。ビージョー!」
潤「真似すんなよ。」
智「いいねぇ、ZEEBRAさん、最高です。ほんとに、すごいいい人でしたから。ねぇ。」
潤「絶対、会ってない。」
智「あの〜、メール番号聞いちゃいましたから。」
潤「じゃあ、言ってみ。」
智「え?こんなとこで言えるわけ無いじゃないですか。」
潤「いいよ、じゃあ書いてみ、書いてみ。」
智「書けないですよ、そんな。」
潤「何で書けないんだよ。」
智「何で書かなきゃいけないんですか!何を言ってるんですかさっきから。」
潤「もう、意味がわかんない。ほんと。」
智「何を言ってるんですか!」
潤「疲れる。」
智「どうですか。感想を言って下さい。」
潤「あ〜〜〜。すげえ、うれしいっす。」
智「こんなことはめったにございませんよ。」
潤「ほんとにないですよ。」
智「ないですよ。」
潤「びっくりですよ。」
智「びっくりですよ。」
潤「これたぶん小泉さんとかががんばってくれたんだよね。」
智「もう、僕もね必死に頼みましたよ。ほんとに。」
潤「絶対、あなたはがんばってない。そこは認めない。」
智「ZEEBRAさんいい人だった。普通にね、あ〜いいよって言ってくれました。」
潤「絶対、行ってない。」
智「いや〜、ほんとZEEBRAさん、ありがとうございました。」
潤「ほんとにZEEBRAさん、ありがとうございました。お前しゃべるなよ、俺にしゃべらせろよ。」
智「あっはははは(大笑)」
潤「お前祝ってもらってねぇだろ〜。」
智「はいじゃ、ね、ZEEBRAさんにじゃあ。」
潤「はい、ZEEBRAさん、今、メッセージ聞かせていただきました。ありがとうございます。これからもZEEBRAファンでいたいと思います。」
智「一緒にお付き合いしていきましょう。」
潤「お前がしゃべんなってるの。本当にありがとうございます。これからほんとにI Love ZEEBRAでいこうと思います。」
智「ほんと、いってこう。一緒にプロモーションビデオ撮ってこう。ということでね。」
潤「プロモーションビデオ撮ってこう?」
智「ZEEBRAさんの曲をお届けしましょうよね。じゃ、曲紹介、松本さんよろしくお願いします。」
潤「はい、I Love ZEEBRAです。ZEEBARAさんの曲、9月18日リリース、アルバム「TOKYO'S FINEST」から1曲聞いて下さい。「perfect Queen」 。

♪perfect Queen♪ ZEEBRA

智「はい、やってまいりましたね。嵐のリーダー大野智、NACK5でお送りしています智スタイル!」
潤「ちげぇ、潤スタイルだって(笑)」
智「今日はね、ハタチの誕生日を迎えた松本潤さんとね、一緒にお送りしていきますけどもね。」
潤「一緒にお送りしてるんじゃなくて、僕の番組にあなたが来てるんですよ。」
智「智スタ〜イル!でお送りしていますからね。よろしくお願いします。ねぇ、ほんとに、ね、松本さん。」
潤「何?」
智「ここでバースデープレゼント。もう行っちゃいますよ。第3弾。ジャカジャン!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「お?第3弾、どこにあるんだ?どこにあるんだ?と思ってるでしょ?」
潤「思いますね。」
智「どこにあるんだ?お、こんなところに。バースデープレゼントの封筒があります。」
潤「はい。」
智「松本さん、お開けになって下さい。」
潤「そんななんか・・・。すごいね、今日。」
智「すごいでしょ?」
潤「バースデーメドレーだね。」
智「そうですよ、いいこと言ってるね。」
潤「読みます。題して『今日からハタチ。チャンスは自らの手でつかめ。これからの人生ご縁がありますように。5円玉つかみ取り対決〜。』」
智「いぇ〜〜〜〜い!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
潤「『ルールを説明しよう。ボールの中に入っている5円玉を片手でつかみ取り、リーダーと対決して勝ったら、つかみ取った分の5円玉を差し上げます。ちなみに取っ払い。』」
智「おっ!」
潤「・・・。いや、いいです。」
智「松本さん!」
潤「いいです。」
智「松本さん!」
潤「何?」
智「意味がわからない。」
潤「あんまり気分が乗らないから。」
智「気分じゃないよ!気分なんてないんだよ!つかめよ!早くつかめ!」
潤「じゃ、気分のらせて下さいよ。」
智「よし来い!はい、まつもと!まつもと!まつもと!潤スタイル!まつもと!まつもとが指でつかむぞ!いぇ〜い!片手でつかむぞ、片手でつかめ、つかみ取り大作戦!あ゛〜〜〜。」
 ジャラジャラジャラ(大ちゃん、あたふたしてます)
潤「段取り悪いなぁ。」
智「あっはははは。あ、すごいつかんだなぁ。」
潤「俺、すごいつかんだよ。」
智「すごいつかんだなぁ。これ誰が数えてくれるんだか。松本さんが終わって、僕もつかんじゃいますね。」
潤「はい。片手ですよ。」
智「片手ですよ。いぇ〜〜〜い。」
潤「何やってんだよ。」
智「あっはははは。よっしゃっしゃっしゃ〜っす。さぁ!」
 ジャラジャラジャラ
潤「それちょっと!」
智「あはは(笑)」
潤「おい、お前、今、何しようとした?」
智「何がですか?」
潤「お前、何、足そうとしてるんだよ?」
智「自分のちょっとおっこったから、自分の分をとろうかと思ったんだよ。」
潤「いいよ。足すなよ。」
智「お皿にうつして。」
潤「足さなくていいだろ。」
智「足し算だの、引き算だの、何なんだよ!」
潤「お前、意味わかんねぇ、まじで。むかついてきた。」
智「あっはは(笑)さぁ、きましたけどもね。こっちの5円を」
潤「だから足すなって言ってんだよ。」
智「わかりましたよ。もう、戻します。」
潤「だから(笑)減らしてねぇだろっ。」
智「さぁ、お数えになって下さい!ねぇ、もうね、片手は5円玉の臭いでございます。さぁ、やってまいりましたけども。」
潤「集計?」
智「さぁ、数えているうちに、ちょっとね、松本さんといろいろ楽しんできましたけどもね、まぁね、今日はあれですから。バースデーメールが届いているということでね、読ませていただきます。」
潤「おっ。」
智「埼玉県のりささん、ピチピチ18歳からです。『潤くんお誕生日おめでとうございます。』」
潤「ありがとうございます。」
智「『めでたいことにハタチですね。まぁ、潤くんのことだから、ハタチだから何?って感じかもしれませんけどね。まぁでも、最近めっきりセクシーな顔つきになって妖しい雰囲気が出まくりです。かっこ笑い。大ちゃんと』あ、大ちゃん、私、智スタイルですね。智スタイルと『一緒にいるときの潤くんは妙に壊れていませんか?おしり触ったりとかキャラが逆になっていたりしておもしろいです。』まぁ、だから微笑ましい感じだということですよね。『モモちゃんの影響なんですか?』ドラマのペットですか?え?僕はペットですか?」
潤「よくわかんない(苦笑)」
智「『そんなときには壊れている潤くんも大好きです。20代になっても自分らしく型にはまらない独自の生き方をして下さい。残りのツアーも全力でがんばって下さい。』ということでバースデーメールいただいています。」
潤「ありがとうございます。」
智「りささんにひとことどうぞ!」
潤「大野くんといるときはー、俺が壊れてないかどうかってこと?」
智「心配です。智スタイルにのまれてるんじゃないかと。」
潤「智スタイルに。」
智「智スタ〜イル!」
潤「(笑)絶対に今のところ、カラサキさんとかエコー入れるんだぜ!」
智「もう一回言っとこうよ。智スタ〜イル!がんばってます。」
潤「まぁ確かにケツさわったりしますけど、でも、結構、大野くんってそっちの気があるからぁ、だからしょうがないよね。大野くんってそういうことすると、喜んだりテンション上がったりするじゃん。」
智「う〜ん、ちょっとあるからね・・・。」
潤「うん。」
智「おい!だからね、松本さん、松本さん、りささんも知りたいと思いますよ。松本さんのおしりのやわらかさ?すごくやわらかいですよ、松本さんのおしり。ということで・・・。さぁ!やってまいりましたけどもね、さぁ、結果出たみたいです。」
潤「なんだよ、このしきり。」
智「じゃ、松本さんからいきます。さっきの5円玉片手つかみ取り、結果発表〜〜〜!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「タイミングばっちりだね、最高だよ。いいよいってこ。」
潤「ちょっと間があったね。」
智「松本さん!片手つかみ取り。結果、790円。」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
潤「多いのか少ないのかわかんないね。」
智「いやいや、そうわからないですよ。僕の結果も見ないと全然わからないですよ。」
潤「わからないよね。」
智「楽しくなってまいりました!さぁ!私、智スタイルの片手つかみ取り、結果発表〜〜〜!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「ジャジャン!510円。あ!ちくしょ〜!510円だ。」
潤「510対790」
智「あ〜、負けた。あれ、全部を差し上げます。」
潤「いや、いいです。」
智「いやいやいや、持っていって下さいよ。貴重なお金ですよ。電車乗れますよ。790円、どこまで行ける?鎌倉まで行けますよ。あ、それは大げさだな。」
潤「んふふふ。」
智「まぁ、そんな感じでやってますけどもね。まぁ、どうですか?ほんと喜んでもらったと思います。私はほんと、気分がいいです。ねぇ、ハタチを迎えたこれからの抱負を聞かせてくださいよ。」
潤「さっきもさぁ、りさちゃんも言ってたけどさぁ、ハタチになったから、でっていう感じですよ。」
智「いや、もうほんとりささんねぇ、ほんともう松潤のことよくわかってるね。」
潤「だってハタチになった時、実際、自分変わんなかったでしょ、そんな。」
智「うん、変わんなかった。」
潤「んふふふふ。でしょ?」
智「松本さんね、そこをね、そこはね、やっぱでも、僕もあったよ、ハタチだから何?って思いましたよ。でもね、目標を決めて行こう!」
潤「ハタチの目標?」
智「やってみたいこととかね。今年ハタチになった思いをね、誰かに伝えたいですか?誰かに伝えますか?」
潤「いや、まぁ、伝えるとしたら両親に。」
智「そうですね。言ってくださいよ。」
潤「ハタチになりました。」
智「おっ!」
潤「え〜、1983年に生まれ」
智「生まれたね〜。松本さんが誕生。」
潤「え〜」
智「誕生の瞬間です。」
潤「うるせ〜、しゃべらせろ、お前!え〜、8月30日に生まれ」
智「生まれました」
潤「ようやく20年という時間が過ぎましたね。」
智「20年ですよ、松本さん。」
潤「え〜、僕が生まれて20年もたっちゃいましたが」
智「ディズニーランドがもう20周年ですよ。」
潤「うるっせ〜よ、お前。」
智「ディズニーランド20周年。」
潤「わかったよ。」
智「松本さん、ディズニーランドとともに生きて。」
潤「まぁ、おない年なんですけどね。」
智「そう、そうですよね。すばらしい。」
潤「えぇ、まぁ、ディズニーランドはおいといて、僕がこんなに大きくなれたのも両親がいたからかなぁと思うので。」
智「ほんとに、すばらしい。」
潤「まぁ、これからはね、ほんと、自分のことは自分でなるべくやるようにして、迷惑かけず自立して、いつか孫の顔でも拝ませてやろうかなって。」
智「あ〜、かっこいいこと言ってるね。じゃあ、最後にね、両親に伝えたところで、リスナーの皆さんに軽くひとこと、メッセージをもらえたら、私、うれしく思うのですけど。どうですかね?」
潤「代表して1枚読んでもらいましたが、りさちゃん初め僕の誕生日を祝ってくださった皆さん、そして、横にいるよくわからない司会してる」
智「智スタ〜イル!」
潤「うるせ〜よ。んふふ。智スタイルって言ってるおっさん、ならびにみなさんスタッフの方々、こんなステキなことをやっていただきまして、ありがとうございます。」
智「いえいえ、とんでもないっす。」
潤「え〜、ちょっと後になってしまいましたが、メールなどなどメッセージをくれたみなさん、ありがとうございます。これからも、まぁ、隣にいるやつは別として、僕はがんばっていこうと思うんで、みなさん、これからもよろしくお願いします。」
智「潤スタ〜イル。」
潤「そんな感じです。」
智「というわけで、ありがとうございます。いいコメントいただきました。」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)

「NACK5 嵐・智スタイル 最後までお付き合い下さい」

CM

智「いかがでしたでしょうか、今回の智スタ〜イル!今日はハタチになったばっかりのピッチピチですよ、松本潤くんをゲストにお迎えしてきましたけども、どうでしたか松本さん。」
潤「どうもこうもないですよ。」
智「どうもこうもない。うれしさのあまり言葉にならないということでね。」
潤「そういうことじゃなくて。」
智「そういうことでもないですか?」
潤「終始、しゃべりすぎだよね?」
智「まじですかー。しゃべってかないとねー、不安なもんで(笑)」
潤「(笑)それ本音?」
智「はい。最後に今後の活動をご紹介下さい。松本さん。」
潤「何?俺ら?」
智「今後の、俺ら、そうですね、嵐の。」
潤「え〜と、まず9月3日にニューシングル「ハダシの未来」「言葉よりも大切なもの」両A面のシングルがリリースされます。そして、9月6日、7日ですね、さいたまスーパーアリーナで僕ら嵐のコンサート、最後ですね。」
智「最後ですよ。」
潤「最後のファイナル、ラスト2日間、さいたまスーパーアリーナでやるので来る方、楽しみにしていて下さい。」
智「ぜひ、来て欲しいですね。え〜、夏一番の思い出になればいいかなと私は思ってますね。」
潤「はい。」
智「じゃあ、松本さん、ほんとにわざわざゲストでありがとうございました。」
潤「ん?」
智「え?」
潤「仮に今日は智スタイルだとするよ。たとえばね。だとすると、来週はどうなるの?」
智「来週はもしかしたら、リスナーのみんなのねぇ反応によれば智スタイルで行くか。」
潤「ん〜。そういう風に攻めてくる?」
智「うん。申し訳ない・・・。じゃ、そうなってくるね。」
潤「やっぱり、やっぱりだけど、そこまで出しゃばる気?」
智「出しゃばるとかそんなんじゃないですよ!」
潤「じゃ、どういうこと?」
智「松本さんのために、私はやってますからね。来週もこの勢いでいきたいと思います。」
潤「ふふふふふ(笑) 出んのかよ。」
智「あははは。わざわざゲストでありがとうございました。ということで、この番組では皆さんからのお便り待ってます。智スタイルの感想、来週はもっとこうした方がいいとかね、どんなことでもOKです。気軽にお便り下さい。(かみかみで、お便りの宛先告知)」
潤「かんたんな文章もかんだな♪(ラップ)ってことですよね。」
智「松本さん、いいラップ。もっと言って!ね、すべて嵐・智スタイルの係までお願いします!まぁ、潤スタイルもありますけどね。今回は智スタイルってことでね、よろしくお願いします。さて、この後のNACK5はCMをはさんで『エキサイティングサタデー』。ふたたび堀江ゆかりさんにお返しします。堀江さん元気〜?僕は智スタイルでがんばってるぜ〜!よろしく〜!では、お相手は嵐の大野智でした。また来週〜!」

以上、最後のご挨拶も智スタイルがやっちゃいました。堀江さんもびっくりしてました。いつもの潤くんラジオとは全然違うテンションで、笑った笑った

分類[JUN STYLE] 投稿者-Mami 登録日-2003/08/30 17:39

No.19 BAY STORM (2003.8.8)

「やる気ありますよ。」(オープニングのひとこと)

はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです。さて、今日のオープニングのひとことはペンネームあやかさんからいただきました。さっそくメールを紹介しましょう。
「この前、友達と8時だJのビデオを久しぶりに観ました。嵐のメンバーもまだジュニアでもとても懐かしい気持ちになりました。で、ヒロミさんがニノに話をふるといつもヒロミさんに『お前と話すといつも話がとぎれるよ。』とか『やる気あるのか?』とか言われ、それでもニノは沈着冷静で『やる気ありますよ。』と言っていました。今と違ってとってもクールなキャラでやっぱり5年もたつと変わるもんだなと思いました。でも、相葉ちゃんは今と変わらず天然アイドルのままでした。ニノは8時だJの時のことを覚えていますか?」
8時だJ覚えてますね。やたら体操のコーナーとかに出さされて、ジュニアの頃は悲観的な人間でしたからやる気ありますよとか行ってながら、早くおわんないかなとか思ってたし、なんかね、ジュニアといるときはすっごく安心感とかあってそんなこと言えたんじゃないかなって。1人のときはほんとにね、責任感に追われて大変でしたよ、ジュニアの頃は。なんでこんな大変なことやってんだろってずっと思ってましたね。あー、思い出すな8時だJ。8時だJとか楽しかったなぁ。最近、でもヒロミさん会ってないな。この間、娘さんコンサート見に来たみたいなことは聞いたんだけど。ヒロミさん自身には会ってない気がするなぁ。まぁ、最近やる気があるからいいじゃないですか。最近、この頃に比べては2万文字くらいは増えてますよ、しゃべる量が。ほんとに。成長しましたよね。5年もたつとね。んふふふふ。

♪『テ・アゲロ』(スーパーアイドルグループ嵐さん)

さて、ニューアルバム「How's It Going?」が発売された嵐ですが、そうですね最近メンバーは何か変わったことは、僕、ハタチになりました。まぁ、何か変わったことは特にない、うん。

〜うらあらしのコーナー〜

ペンネームにのっこまりさん
「この前、古い雑誌を読んでいたらニノが『俺、女の子がスカートはくのは嫌いなんだよね。』と書いてあって、なんでなんだろうと疑問に思いました。今もそれは継続しているんですか?それとニノは夏コンでファンの子がどんな服を着てきたらドキッとしますか。」
スカートはくの嫌いなんだよねって言ってるんですよ。なんでこんなに硬派なんですかね、昔の僕って。思いますよ、ほんとに。でもさ、古いビデオとかさ、古い雑誌とかさ、みんなすごいよく読むよね。ちゃんととってるんだね。それにびっくりした。今はね、別にそんなことないですよ。もうね、嫌うことをやめました、すべてに関して。この人嫌いとかあの人嫌いとかこれ嫌いとかあれ嫌いとか。そういうこと言うのやめたんです。全て好きだよって。みんな好きだよって。んふふふふ。これ以上言うと嘘っぽくなるからやめよう。まぁ、そういうこともありまして、今はもう別に全然大丈夫ですね。ファンの子、ドキッとしますか、そうですね。うーん、なんだろうな。ドキッとするファンの子の服装って、そんなないかもな。なんか、みんなおめかしして来るから、すごい普段着とかの方が逆にドキッというよりは目立つのかもしれない。そういうのはすごいあるかもしんないね。なんか、普通の服装?普通っていうかジーパンに白Tシャツみたいな。で、Gジャン着て、真ん中分けとかしてたらスゲー目立つと思うよ。それでスゲー厳しい顔とかしてたらスゲー目立つと思う。あれ、エース?、あれ、違うわ。みたいなことになりかねないってことですよ。俺が言いたいのは。なるとは言ってないよ、なりかねないってことですよ。そういうこともありますわな。

横浜市のあさみさん
「二宮くんがギター、相葉くんはサックスをコンサートなどでやっていますが、嵐の他の3人のメンバーは何か楽器をやってりしますか?」
翔くんはピアノ弾いてたじゃないですか、嵐の一番最初のコンサートの僕のソロの時に、ピアノ弾いてるんですよ、翔くん実は。潤くんもジュニア時代にキーボード弾いてたんですよ、バックバンドみたいな感じで。あれは、ジュニアのコンサートです。ね、キーボード弾いてたんですよ。で、ジャニーさんに「ユーいいよ。」って。「ユーキーボード似合ってるよ。」って言われてましたよ。リーダーはね、なんも出来ないですね。リーダーはバトミントンしかできないですから。あはははは。バトミントンと、ちゃう、バトミントンって言うと怒るんですよ、リーダー。「バドミントンだ!」って言って。そうそう、結構こだわりある系の部員でしたから、うちのリーダーは。それとあと絵を描いたりすることぐらいですかねぇ。特技みたいのはみんな持ってますよ、やっぱり。やって欲しかったらね、言ってもらったらみんなやってくれますよ。優しいから。特にリーダーとかにギター、リーダーがギターを持ってる姿が見たいって言ったらきっと持ってくれるじゃないですかね、うちのリーダー。ほんとに持ってるだけですけどね。んふふふふ。

茨城県みどりさん
「マンガが大好きなニノに質問です。以前、Dの嵐が翔くんがコスプレパーティに潜入したときに、ラムちゃんのコスプレをしたお姉さんに大興奮していましたが、ニノがコスプレするとしたら何のコスプレをしたいですか?またもし女の子がするとしたらどんなのが見たいですか?」
女の子はね、春麗(チュンリー)がいいね。女の子は春麗に限るね。ストリートファイター2の春麗がいいかなぁ。スピニングバードキックっていう摩訶不思議な技があるんですけど、ずっとしゃがんでて上と同時にキックボタンを押すとその技が出るんですけどね、スピニングバードキックっていう。それは、逆立ちしながら宙を浮いてるんですよ。だから、自分がタケコプターになった感じ。自分がタケコプターみたいになってて、そうするとスカートをはいてる春麗がパンツ一丁になるんですよ。すごいでしょ?それをスタートボタンを押しながら止めて見てたりとか、小学校の頃それがすごい流行っててやってたりとかしてましたね。基本的にコスプレとかするの嫌いなんですよ、自分が。見るのは好きですけどね。別に何に関しても。でも、自分がやるのはイヤですよ。そこだけは言っておこうかなと思って、ちょっと言ってみました。

♪『サヨナラCOLOR』SUPER BUTTER DOG

この曲、このアルバムはですね、この間、もらいまして、いいから聞いてみなってことでもらったんですけど、うちに帰ったらですね、たまたまあって、SUPER BUTTER DOGのアルバムが、これと同じの自分でも持ってたりして、最近ずっと聞いてなかったなって思ったときに、ライムスターかなんかがすごいいっぱいいろんな人をやったじゃないですか。その中にも1曲担当してたりして、なんかいろいろ見る機会とか聞く機会とか多かったバンドで。まぁこの曲いいから聴いてみなってゴリ押しされた曲を皆さんにも聴いてみなって感じで流させていただきました。

〜すばらしき勘違いのコーナー〜

埼玉県川越市はるかさん
「この前のCの嵐(Dの嵐)の相葉さんがアクアラインのことをやっていたときに思い出したんですけど、私がアクアラインのことを知ったとき、アクアラインは海の下を通っているから全面ガラス張りで海の中が見えるかと思っていたんです。水族館みたいに魚が見えたりするのかなぁ、すぎーい行きたいなぁって思ってたんです。たぶん水族館好きだからそう考えてしまったのかも。恥ずかしいです。」
アクアラインね。ね、ほんとにウミホタルもありつつ。あれはですから相葉さんがDの嵐でやっていたのは非常口だったんですけども、まぁ、その非常口っていうのは横にスライドするドアみたいのがあってそこからすべっていくともう一段下のところに非常通路がある。ちゃんとしてますよね。やっぱ人間ってすごいなってほんと思います。それを見たときに。

埼玉県ラジオネームはにわさん
「私のすばらしき勘違いはタケノコが竹になることを中3の終わりまでしらなかったことです。去年の修学旅行で京都に行ったときにちょうど竹林を歩いていて、何気なく私が竹ってタケノコに似てるよねって言ったときに、友達に『え?だって一緒じゃん。』って言われてすっごく恥ずかしかったです。」
タケノコが竹になることを中3の終わりまで知らなかった。そっか、そっか、俺は知ってた。今、ちょっとあせった。タケノコね。タケノコってでも触っちゃうと成長止まっちゃうんだよね?ほんと、ほんと。え?違ったかな?マツタケとかそうなんですよ。マツタケは触っちゃうともう絶対に成長しないんですよ。これはもう立証済みです。ほんと、ほんと、ほんと。だからもう、触ったら抜かなきゃいけないんですよ、タケノコって。タケノコじゃない、マツタケ。タケノコも確かそうだった気がするんだけどなぁ。なんか、そうタケノコは、あぁ、違ったかなぁ。でも、まぁ、そんな、結構高価なイメージがありますねタケノコって。でも、むいてもどんどんちっちゃくなっちゃったりして、なんかちょっとしかとれない食べ物って感じがするねぇ、タケノコね。

埼玉県のえみさん
「わたしは小学校2年生まで勘違いというかだまされていたことがあります。ラーメン屋で兄に『ラーメンに入ってるこれなぁに?』(めんま)って聞いたら、静かに『みんな知らないで食べてるけどこれは割り箸に醤油を漬け込んだヤツだ。食うな。』と言われて信じ込んでしまいました。学校である日友達にひっそり教えたらバカにされ泣いたことを覚えています。」
すごい信じてたんだろうね。バカにされて泣くんだよ。でも、メンマってラーメンにしか入ってないっすよね?そんなことないっすか?なあか、ラーメンとしか出会ったことがないっすね、そう考えると。そうって、どう考えたんだかわからないっすけどね。んふふふふ。こういうの、かわいいよね。小学校2年の時にきっと泣いたんだよね。バカにされたって。ありゃ、メンマだよって。何言ってんだよ、お前の兄ちゃんバカじゃねーのくらい言われてますよね、きっとね。兄ちゃんのこともバカにされ、自分も信じ込んでたことをバカにされ、ダブルでバカにされてます、きっとこの人。でも、もうハタチですから。ハタチですよ。あー、スゴイ前のこと、よく覚えてるね。すげぇなぁ。全然覚えてねぇや。

千葉県のここのつさん
「私が今の今まで勘違いしていたのは、井上陽水さんの少年時代の歌詞です。実際は『夏が過ぎ風あざみ』ですが、私は『夏休み風野菜』と歌っていたんです。ありえない話ですが、私にとって夏休みに風に吹かれている野菜を想像していました。こないだラジオで流れていてやっと気づきました。普通に歌っていた私はやっぱり変すぎですよね。」
へぇ、でもさ、この歌っていっぱい替え歌がありませんでした?夏休みの、なんかそういうのがいっぱいあった気がするなぁ。小学校の音楽の教科書とかに載ってるよね。今、SMAPとか宇多田ヒカルとか載ってるんですよ。知ってました?でも、そういう時代になってきたのかもしれませんよ。そういうちょっと向こう的ノリの曲が音楽の教科書に載って、リコーダーのテストとかで、じゃぁ今日はAutomaticを吹いてみましょうってみたいなことになって吹いたりする学校ももしかしてあるかもしれないんですよ。少年時代だったなぁ確か俺が歌ってた時は。でも、ちゃんと教科書見て歌ってた人ですから。恥ずかしくてこうやって教科書で隠して声が聞こえないようにとかそんな感じで歌ってた、少年ですから、僕はちゃんと歌ってたはずですねぇ。

♪Crazy groundの王様(嵐さん)

さて、嵐カズナリニノミヤのBY STORMそろそろお別れの時間なんですが、今日の千葉くん大賞の発表に行きたいと思います。今日の千葉くん大賞は埼玉県のラジオネームはるかさん、アクアラインの人です。埼玉県なのにちゃんとアクアラインしってるんです。すばらしいじゃないですか。んふふふふ。そんなはるかさんに千葉くんステッカーを差し上げます。大事にして下さい。
それでは、BAY STORMそろそろお別れの時間ですが、今日の格言。あの、今日の格言ってなんであるんですかね?締めですか?あぁ、なるほどね。7月9日に嵐のニューアルバム「How's It Going?」が出ました。あの、「とまどいながら」って曲あるじゃないですか。これ、真面目な話なんですけど、僕のドラマやってるじゃないですか、金曜日のドラマ、Stand Up!!、Stand Up!!ですよ。あれに出ている、ウダヤンのお父さん役の酒井敏也さんって方がいるんですけど、涙をふいてとか一緒にやったりとかしてて、その酒井敏也さんの弟さんが作ったんですよ。すごくない?あ、みんな驚いた。これね、トリビアだったら80へぇくらいいくよ。ほんとに。ほんと、ほんと。あのー、この間会ったときに、「ねぇ、二宮くん。」って言われて、「どおしたんですか?」って言ったら「うちの弟がさぁ、嵐の曲作ってるんだよねぇ。」「まじっすかなんて名前ですか?」「オオヤギって言うんだけど。」「あぁぁ、どまどいながらですねぇ、シングルでこの間一緒にかけさせてもらいました。」「よろしくって言っとくよ。」今日はしまったよね。今日はしまった。

ということでお相手は嵐のカズナリニノミヤでした。また来週。

分類[BAY STORM] 投稿者-Mami 登録日-2003/08/09 13:02

No.18 SHO BEAT(3.8)


ラジオの前の皆さんこんばんは。嵐の櫻井翔です。えー本日、3月の8日。近頃恒例になっております、今日は何の日かというのを紹介したいと思うのですが、正直、今日は紹介する気がちょっと滅入るくらいの日となっております。(笑)紹介していきましょう。ミツバチの日、土産の日、ビールサーバーの日、赤ちゃん&子供カットの日、ということなんですけれども、この3つ全て3と8の語呂合せになっております。3つ8(ミツバチ)の語呂合せ、尚、8月の3日は蜂蜜の日ですので・・勝手にしてくれって話ですけど(笑)あと土産の日、み・3、や・8、げの日と。この「げ」は何処行ったんだと(笑)あとビールサーバーの日。これも3と8でサーバーと。このカットの日っていうのはよくわかんないですよね?これはどういうことかといいますと、サン(3)パツ(8)散髪の語呂合せ・・赤ちゃんと子供の理容室の存在をPRする日と。ほんとにみんな頑張って語呂合せを考えていろんな日を作ってます。唯一まともなのを紹介しますと、エスカレーターの日というのがありまして、日本初のエスカレーターが設置された日ということでエスカレーターの日と。こういうのが僕良いっスけどねぇ。いろいろ語呂合せで作った日があるようです。3月の8日。来週はホワイトデーとなってますね。
さぁ、それでは今週の曲にいきたいと思います。今週は、wyolicaの「さあいこう」を紹介したいと思います。この曲はですねぇ、2年前の夏かなぁ〜ちょっと自分自身なんか色々あって、その時に聴いていて凄い心に残って、2年前の夏にヘビープレイをしてて、今聴くと丁度その時の気持ちを思い出したりだとか…うん、その時のことを思い出す曲に、僕にはなってます。で、何故このタイミングでかけるかというと、3月も8日ということでそろそろ卒業式を行う学校もあるんじゃないかと。まぁ早いとこだともう終わっちゃったとこもあるかもしれませんが、この時期卒業式等々続くと思います。そんなときに聴いていただければなという想いを込めて、紹介したいと思います。これから卒業して、新生活を迎える方々、卒業することが寂しい方々、そんな方々に聴いて頂ければなと思います。
【さあいこうのイントロが流れ始める】
この曲の僕にとってのもう一つの側面を紹介したいと思うんですけれども、曲の歌詞の内容が丁度僕がジャニーズジュニアのときに考えていたようなこととダブりました。僕のジャニーズジュニアの時の活動の仕方、等々知ってる方、是非この曲の歌詞を聞きながら聴いて頂きたいと、そんな風に思います。そしてこれから学校、卒業式、迎える方、終えた方、友達と一緒にこの曲を聴いてみるのも如何かなと思います。それでは、聴いていただきましょう、wyolicaで、「さあいこう」。
【さあいこう】
wyolicaで「さあいこう」でした。

嵐の櫻井翔がお送りしていますFM FUJI SHO BEAT。ここからはクールビートセレクション。このコーナーではストリート・クラブ・ショップなどから発信される音楽を毎週ピックアップしていきます。今週は、ショップ編。ピックアップしたショップはディスクユニオン新宿本館です。今回は1階ロックフロア担当の小野さんにお勧めの最新ロックアメリカ編を伺ってみました。初めてですねぇ、今までずっとHIPHOPで推してきたんで。はい、それではコメントと曲の方を聴いて頂きたいと思います。どうぞ。
 【LIARSのWe live in NE of Compton】
うぉっ。なんか凄い勢いだったからあっという間だったんだけど俺あのイントロの最初に小野さんが言ってたボーカルからギター・ベース・ドラムのもう1個前のイントロのとこあるじゃん。あのスクラッチ・・じゃねぇや、あのレコードを巻き戻してるみたいなシュワンシュワンいってる音。あそこのイントロが、好きでした(笑)すんげぇマニアックなとこなんだけど(笑)で、最初の手拍子みたいなとこからどんどん盛り上がっていく感じが好きですね。僕意外にロックとか大丈夫なんで、これからもちょっとこういうのやっていきたいなと。いろんな幅の曲を聴かせて頂きたいなと思います。これからマンハッタンレコードに引き続きディスクユニオンさんにお世話になっていこうかなと勝手に思ってます(笑)
宜しくお願いします。今日紹介したLIARSのWe live in NE of Comptonを収録したアルバム「悲しみのモニュメント」はディスクユニオン新宿本館で購入することができます。以上今週のクールビートセレクションでした。

ここからはリスナーズビートということで、リスナーの皆さんから頂いた音楽に関するメッセージを中心にご紹介していきたいと思います。えー、茨城県のりょうこさんから頂きました。「翔くんこんばんは。(こんばんは)いつも楽しく聴かせていただいています。よい子の味方を見ていていつも思うのですが、太陽先生ってギンガムのシャツを着ていることが多いですよね?あれは何かこだわりがあるのですか?ドラマに出る役者さんは自分で衣装を選んだりするそうですが、翔くんも自分で選んでいるのですか?」ドラマ関連のメールを頂きました。ありがとうございます。毎度毎度衣装を自分で選んでいるわけじゃあないんだけども、まぁそのドラマ、インするときに最初、衣装合わせってのがあって、そのときにキャラクター設定だったり、いろいろ周りの環境だったりを、スタッフの方々と詰めていくんですねぇ。そのときに衣装について相談をして、その時に決まったことに合わせて衣装さんが毎回もってきてくれるという形になってます。で、ちなみに太陽先生をどう言う形にしたかといいますと、最初ね、すんげぇ迷ったんだけど、もうトレーナーしか着ないかシャツしか着ないかで迷ったんですよ。っていうのは、太陽先生3歳のときに両親亡くしてまして、キッチンすみれっていう定食屋さんで下宿をしているくらいなもんで、そんなにお金はないだろうと。で、あとまぁ大前提として、そんなに今風になりすぎてはいけないっていうのがやっぱりあって。んー、普通っぽい、でもそんなにお金を持っている感じが出ない感じでいきたいなと思ったんで、トレーナーかシャツどっちかでずっと通そうかと思ったんだけど、さすがにそれも変化がなくて厳しいだろうと言う話になり、まぁベースがシャツ?特にネルシャツがベースになって時々トレーナーだったりパーカーだったりを着る感じになってます。だからシャツが多いのかもしれないなぁ。あと靴に関しては2足しかもってなくて、白いスニーカーが一つと上履きはオニヅカタイガーの上履きをどうしても上履きはこれでいかせてくださいと懇願して、上履きはそれでいかせて頂くことにしました。ただねぇ、最近結構思うんだけどねぇ、太陽先生の着てるTシャツが可愛かったりするんですよ。まぁいっつもエプロンしてるからTシャツが見えることはそんなにないんだけども、そうないからこそ、注目していただきたいんですけども、意外に可愛いTシャツをセレクトして太陽先生着てるんで、見ていただきたいなと思います。ちなみにパンツはジーンズとチノパンの2本しか持っていません。はい。
それでは次のメールに行きたいと思います。えー、次のメールはですねぇ、今回沢山頂きました!本日3月の8日、来週の金曜日が、先月のバレンタインデーを受けてホワイトデーとなってまして、どーにもこうにもSHO BEAT、15日になってしまうんで、来週オンエアーが。間に合わないということで、今週後枠で、まぁ実際聴いている人がどう思うかはわからないんですが、櫻井の主観で、ホワイトデーに合わせてという感じで、「君がいいんだ」を最後にかけようと思っています。ということで、「君がいいんだ」に関するメールを読みたいと思います。豊島区のラジオネームあおばさんから頂きました。「初めましてこんばんは。(こんばんは)とまどいながら初回盤通常盤共に購入いたしました。私個人的には君がいいんだのラップが恐ろしくお気に入りです。(あぁ〜ほんとありがとうございますねぇ)今回も櫻井さんが作詞をされたということで、発売前から楽しみにしていたのですが、正直想像以上でした。櫻井さんはどういう時にどういう場所で作詞をしてらっしゃるんですか?あの独特の表現と世界観が大好きなので、何処から生み出されているのか是非知りたいです。それと、どうして“SHOW”なんですか?何か深い意味があるような気がして仕方がないのですが。辞書を引いてみたところ、本義が『人に見えるようにする』とのことでとても素敵だと思いました。これからも様々な新しいことに挑戦して私たちを驚かせてください。期待しています。」ということなんですけれども、同じように、あとはですね、最初ラップに入る前に言っている英語に関するメール等々、君がいいんだに関するメールを、高松市のゆきさん、千葉県のまゆちゃん、千葉県のくみさん、埼玉県のじゅりさん、練馬区のあやかちゃん、頂きました!たくさん。ありがとうございます。えー、今回頂いたメールにもあるように、マキシシングルとまどいながらに入っている3曲目、君がいいんだのラップ部分、書かせていただきました。どういった経緯で書くことになったかというと、間奏が長めにあって、そこに櫻井、ラップをのせてくれないかという話を頂いたんで、じゃあ書きましょうという話になりました。でですねぇ、えーっとまぁ、独特の世界観がとかいろいろ、言われてて恐縮なんですけど、今回に限って言えば、元々君がいいんだという曲があったがために、その君がいいんだの世界観を崩さないように、君がいいんだの作詞の方が言っていることをぶち壊さないように内容を整えました。まぁ要するに同じような流れの内容のものを書いたということですね。んでまぁ、今回はそのラップに入る前に英語でボゾボソと喋ったりしてみてるんですけども、それの和訳を教えてくださいとかいう質問があるんですけども(笑)ん〜どうでしょう。まぁ一応言っているのは、You know I wanna stay just w/z u、ん〜、ただお前と一緒にいたいっていうことは、わかっているんだろう?と。When can I see u next baby?、ん〜、次はいつ会えるんだい?と。You know what I am saying?、言っていることはわかりますでしょ?と。いうことなんですけども、まぁそんなに大した意味はないです!(笑)じゃあ書くなって話なんだけど(笑)一応その最後の、どうしてもつけたかったのはYou know what I am saying?ってやつなんだけど、っていうのは、ALL or NOTHINGのYou know what I mean?っていうのと同じような感じで、結構黒人のラッパーの人のインタビューとか聞いてるとたぶんよく出てくると思うんだけど、物凄い言ってるのね、会話の間に。You know what I am saying?って。口癖みたいな感じだとは思うんだけども、で、よく向こうのラップだったり、まぁこっちのラップミュージックの中にも入っていたりもするんだけど、結構定番のフレーズだったりして、どうしてもそれは入れたかったっていうのがあって、You know what I am saying?っていうのは入れました。まぁあとはその後々の歌詞にあったような英語をエフェクトかけて言ったりしてます。で、どうしてSHOWなんですか?っていうんだけども、これもまぁALL or NOTHINGってアルバムに入っている曲を書くときに、ほとんど全編ラップの曲だったもんで、僕の名前がクレジットされると言う話になって、その時にサビ部分の作詞の人がアイダタケシさんだったんですけども、その方がTakeshi Aidaってローマ字表記だったんですね。それに合わせるために、僕もアルファベットで表記しなければならないと。んでまぁその、うちのレコード会社の人が櫻井翔だってのをすぐわかんないようにしたいなってのがあって、じゃあそのMCネームじゃないけども、考えようと言う話になって、いろいろ考えました。で、まぁ僕の名前をもじって、あとまぁ、なんだ?あおばさんが言ったように意味もしっかり通っている感じで、WつけてSHOWにしました。実際なんでかって即答するとするとアルファベット表記にしたかったからってだけなんで、そんな感じには一応なってます。マキシシングルとまどいながら3曲目、君がいいんだリリック書きましたんで気が向いたら軽く聴いてみてください。
【君がいいんだのイントロ】
嵐の櫻井翔がお送りしてきましたFM FUJI SHO BEAT如何だったでしょうか?あのさぁ、(笑)さっき言い忘れたんだけども冒頭のラップに入る前の英語部分、書きました。そしたらシングルの帯の部分にその英語のワンフレーズが使われてまして、ちょっと櫻井ビックリっていうのがCD頂いてからありましたんで、是非是非CD買った方、帯の方も注目していただきたいなとそんな風に思います。今晩もよい子の味方夜9時から日本テレビ系列でオンエアされます。お楽しみにということで、あと、春高バレーが3月の20日開幕されます。嵐マキシシングルとまどいながらから4曲目、コイゴコロがイメージソングになってますんで是非是非そちらの方もチェックして頂きたいなと思います。それでは番組では皆さんからの音楽をテーマにしたメッセージをお待ちしております。では早いですけれどもホワイトデーということで今週はマキシシングルとまどいながらより3曲目、君がいいんだを聞きながらお別れとなります。また来週午後5時30分ラジオの前でお会いしましょう。お相手は嵐の櫻井翔でした。ばいばい。

分類[SHO BEAT] 投稿者-翆 登録日-2003/03/28 19:18

No.17 ARASHI DISCOVERY (2003.1.17)

「今週はなぞなぞを出題しています。制限時間内でしたら、何度答えても結構です。それでは、今日のなぞなぞです。どんな時でも子供が立っているという暖房器具は何でしょうか?」
「答えは『こたつ』です。子供が立つでこたつ。今の季節こたつです。やっぱねぇ、ぬくいじゃないっすか。あったかみがある、こたつって名前自体もね。朝起きてすぐね、すぐリビング行ってこたつに入って二度寝するっていう習慣になってますんでね。でもこたつ、気を付けて下さい。今から私、もしものときの対処法を言いたいと思います。たとえばこたつ布団の隙間から煙が出てきたりしたら、こりゃ一大事ですよ。絶対にこたつ布団をめくってはいけません。めくったら火が回ってしまいます。それと、コンセントは抜かないこと。これも絶対によくないと思います。じゃあ、何をすればいいのかと。そこでまずブレーカーを下げる。そしてこたつ布団の周りに水をまく。それだけです。そして、すぐ消防車を呼ぶ。これが火事を防ぐ方法です。これはうちのお母さんに教わりました。ほんとに気を付けて下さいね。えー、この季節、暖房器具すごく使うと思うのですけどね、電源とか入れたまんまとかね、つけっぱなしで外出するとかそういうことはやっぱね、気を付けましょうね。僕も気を付けるんで、皆さんも気を付けましょう。以上、大野智でした。」

分類[ARASHI DISCOVERY] 投稿者-Mami 登録日-2003/01/17 16:57

No.16 ARASHI DISCOVERY (2003.1.16)

「今週はなぞなぞを出題しています。制限時間内でしたら、何度答えても結構です。それでは、今日のなぞなぞです。スキーをしながらつく餅は何でしょうか?」
「『しりもち』です。しりもち、ドスンって感じですね。僕、昔、よく転んでましたね。ほんと、怪我が絶えない男でしたね。その中ででもね、僕、一番記憶にあるのがですね、ローラースケート、僕ね、あれにのってるときが一番こけてましたね。でも、なんでそのローラースケートを始めたというね、やっぱね、光ゲンジ、ね、やっぱね光ゲンジがローラースケートを流行らせたんじゃないかと思います。今、僕、ジャニーズ事務所にいるじゃないですか。僕が好きな光ゲンジが目の前にいるわけですよ。話してるわけですよ。特にね最近よく会うのはですね、赤坂晃くんと佐藤アツヒロくん。仕事とか食事会とかで会うんですけどね、いやぁ、やっぱ、いつ見てもうれしいですね。なんせねぇ、あのお二方はすっごくねぇ、やさしいんですよ。なんかねぇ、先輩って感じじゃないんですよね、話していくうちに、なんかほんと接しやすくてねぇ、もうすばらしい先輩だと思いますね。僕もそういう先輩にね、なれるよう、後輩に好かれるような先輩になっていきたいと思います。以上、大野智でした。」

分類[ARASHI DISCOVERY] 投稿者-Mami 登録日-2003/01/16 20:17



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