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No.25 坂上みきのBeautiful (完全版)

・坂上みき⇒坂  ・松本潤⇒松

坂 「TOKYO FM坂上みきのBeautiful。スタジオは『あ〜』眩しい!」

♪シャラリラキラ〜ン

坂 「そして私の心臓は・・・」

♪ドッドッドッドッ・・・

坂 「ロック・ユーみたいですね(笑)、嵐の松本潤さんがゲストです。」
松 「ハイ。」

♪言葉より大切なもの(以降バックミュージック)

坂 「こんにちは(笑)。」
松 「こんちは。なんだったんですかね?(笑)」
坂 「どっどう?どう?どうよ今の?オープニングって言うか?こんな紹介のされかたって?」
松 「恐縮です。」
坂 「どうも。」
松 「お久しぶりです。」
坂 「お久しぶりです。一年ぶりぐらいになりますしょうか?」
松 「そうですね。ハイ。」
坂 「また、あの来て頂きました。暑い日に。」
松 「暑いですね〜。」
坂 「何度まで上がってると思います?今。」
松 「今、何度なんですかね〜?」
坂 「え〜と都心で午後0時58分ですから、ちょっと30分たってないですね?それが出ております。何度だと思いますか?」
松 「え〜っとね?30℃超えてると思います。」
坂 「当たり前じゃないですか!予想が30?今日予想最高気温が38℃なんですよ!」
松 「38!?」
坂 「予想がね、予想なんですよ。え〜今この〜」
松 「30?え〜っとね7℃」
坂 「39.5℃」
松 「そんな!?」
坂 「そんなでした。これはもう東京の観測史上もっとも高い気温になると言う事で・・・」
松 「す〜ごいな〜!」
坂 「すごいよね〜!」
松 「高熱じゃないですか!」
坂 「あと0.5℃で40℃ですから!」
松 「死にますよ、人。」
坂 「いやもう大変ですよ!ホント!ホントね!あのシャ、シャレじゃなく・・・」
松 「ホントにね〜。」
坂 「これ、熱中症でバタバタ倒れる方も多いと思いますよ。」
松 「水分とって下さい。」
坂 「水分とって頂きたいし、ホントになるべく出なくて済むんだったら出ないようにして頂きたいし・・・」
松 「本当にそうですね。」
坂 「え〜、もうココにいなさい!今日。」
松 「そ〜しますか!」
坂 「いやいやいや。多分出なくて、車から車とかって涼しいうちに仕事できますよ全部。だから・・・」
松 「だといいですね?」
坂 「ですよ!きっとハイ。そんな松本潤くんで〜す。」
松 「ハイ。どうもこんにちは。」
坂 「宜しくお願い致します。」
松 「宜しくお願いします。」
坂 「あの〜今、パルコのポスターで侍の格好をみなさんがなさっていて・・・」
松 「ハイ。」
坂 「渋谷などではもう、女の子達が吸い寄せられてるみたいですね。」
松 「吸い寄せられてるんですか。」
坂 「大変みたいですよ!もうあの〜携帯のカメラでね・・・」
松 「あ〜。」
坂 「モシャーって吸い寄せられて、パシャパシャパシャパシャやってるみたいですよ!」
松 「モシャーっと・・・」
坂 「パシャパシャ〜っとやってるみたいですよ!」
松 「あ〜、ありがとうございます。」
坂 「特に松本くんは、年上の女性が放っておきませんから・・・」
松 「そうなんですか?(笑)」
坂 「ハ〜イ(笑)。みんな年とってる人がみんな言ってましたよ。」
松 「ハハハ・・・。年とってる人って!」
坂 「松潤に照準合わせて、パシャパシャ〜パシャパシャ〜って・・・(笑)」
松 「ありがとうございます。」
坂 「『ありがとうございます』しか言えないですよね。もう目撃情報多数ですから・・・」
松 「そうなんですか?」
坂 「ハイ。」
松 「嬉しいことですね。」
坂 「そんな、なんかどうですか?メンバーの中で僕が一番大人っぽいなんてお思いになったりします?」
松 「いや〜、思わないです。」
坂 「ホント?!」
松 「うん。」
坂 「誰が一番大人っぽいの?」
松 「大人っぽい?大人っぽい人いないんじゃないですかね?」
坂 「いや(笑)、そうですか。年齢的にはどうなんでしょう?」
松 「年齢的には、大野が一番上で・・・」
坂 「大野さんが一番上。」
松 「僕の3つ上なんですよ。」
坂 「あっ、そうですか。」
松 「今年24かな?」
坂 「うん。で、一番下は?」
松 「僕と二宮が・・・」
坂 「あっそうか、一番下なんですね〜」
松 「今年21なんで。」
坂 「なんかね?なんでしょうね?」
松 「なんですかね?わかんないですけど・・・」
坂 「老けてるとかって言うんじゃないんですけどね。」
松 「ハイ。」
坂 「全然、なんて言うか?」
松 「いや〜、自分じゃあんま意識しないんで、うん。」
坂 「あの〜なんか最近体を鍛えたり、すごく最近はそうでもないらしんですけど・・・」
松 「ハイ。」
坂 「なさってるそうじゃないですか?」
松 「ちょっとやってました。少し前に。」
坂 「ハイ。それはなんか思うところがあって?」
松 「あの、映画の撮影をしてて、それの為に週6日ぐらいジムに行ってましたね。」
坂 「へ〜!殆どジム通い。」
松 「行ってましたね。最初の3週間ぐらいず〜と6日間ずつぐらい行ってましたね。」
坂 「へ〜どういう?電柱持ち上げるとかそう言う役なの?」
松 「いやいやいや。全然。」
坂 「なんなの?どうしてそんな鍛えたの?」
松 「あの、なんか人妻の・・・」
坂 「人妻?!出ました!“人妻”頂きました!」
松 「不倫をすると言う設定になったんですね・・・」
坂 「不倫!頂きました。松潤の口から、“人妻”“不倫”頂きました。」
松 「だから・・・」
坂 「やらしいな〜。」
松 「それでなんかまぁ、色々あったんですよ。そのベッドシーンとかもあるような・・・」
坂 「ベッド!?ホント!?」
松 「芝居だったので・・・」
坂 「あらっ?誰?」
松 「相手ですか?まぁ色々あるんですよ!」
坂 「いやっハッハッ(爆)!」
松 「まぁプレイボーイなんで。」
坂 「やらしいーーー!」
松 「プレイボーイ役なんですよ。」
坂 「えっ、何人?」
松 「え〜と、3人?」
坂 「3人と!?」
松 「3人ですね。」
坂 「3人の女優さんと!」
松 「えぇ。」
坂 「いやいやいや、これ。年上の人妻ばかり?」
松 「ん〜、でもないですけど〜」
坂 「でもなく。あら〜!これまだそれは何方とかはもうちょっと公開間近にならないと言っちゃ〜いけないかな?」
松 「まぁまぁまぁ、楽しみにしてて下さい。」

  ♪JAM(以降バックミュージック)

坂 「いや〜。いつ公開なんですか?そのいやらしい映画は。」
松 「え〜っと、来年の1月15とか?」
坂 「1月15日。」
松 「予定だと思うんですけど今のところ・・・」
坂 「あっ、まだそんな先なんですね。」
松 「そうなんですよ。」
坂 「そのAV映画は!」
松 「AVじゃないですよ!?」
坂 「フッハッハッ(爆)。」
松 「ちょっと!やめてくださいよ!そんなぁ、ビックリした!」
坂 「ウソウソ、え〜そうですか。」
松 「ハイ。」
坂 「タイトルとか言っていいところまで言って下さいよ・・・」
松 「え〜【東京タワー】と言う映画なんですけど。」
坂 「東京タワー。」
松 「ハイ。」
坂 「もう、いやらしそうですもんね!」
松 「何が?!全然いやらしくないじゃないですか!東京タワーキレイじゃないですか。」
坂 「普通か。」
松 「ビックリした。」
坂 「ワオー!それで鍛えなきゃと、やっぱり体見せなきゃいけないところもあるんで・・・」
松 「ちょっと、ん〜あったんで少しやって5kgぐらい増やして・・・」
坂 「あっ、増やして。」
松 「体重増やしたりとかして・・・」
坂 「でも、太ったって感じじゃないんでしょ?やっぱり筋肉の重みとか・・・」
松 「そうですね。“ささみ”ばっか喰ってましたね。」
坂 「あぁ、ケビンさんとこだ!ですよね。ささみですよ。」
松 「ハイ。」
坂 「あ〜、やっぱりいいですか?」
松 「ん〜、やっぱ付きましたね。多少は・・・」
坂 「あ〜そう。」
松 「最近もだから、よく焼き鳥屋さんとか行くんですけど・・・」
坂 「もうそれで、ささみフェチになっちゃて・・・」
松 「ハイ。」
坂 「ささみさえあれば・・・」
松 「よく喰ってますね。」
坂 「へ〜、まぁそうやって撮影に望まれたと言う。」
松 「ハイ。」
坂 「でも撮影が終ると6日も行ってるのは、なかなか大変なことですもんね。」
松 「そうですね。最近はなかなか行けてないんですけど・・・」
坂 「うんうん。」
松 「まぁ『行かなきゃな〜』と思いつつ・・・」
坂 「でもね『年上の女性が』ってさっきから言ってますけど、ホントにほっとかない何かを持っている。自分ではわからないものですか?何がそうさせるって言うのか?」
松 「うん?」
坂 「ですよね。」
松 「わかんないし、気にしたこともないし、みたいな・・・」
坂 「色気がありますよね?」
松 「いや〜、そんなことは思わないですけど・・・自分では。」
坂 「あるのよ!フフフ(笑)これが!」
松 「それじゃあ、詳しく教えて下さいよ!」
坂 「いやいやいやいや。なんか色気ってまぁね、具体的にココとココって言うもんでもない?かもし出すもんじゃないですか。」
松 「ん〜。」
坂 「なんか、そこはかとなく。自分で自分のどこが一番好きですか?」
松 「自分で自分のどこが一番好き?」
坂 「そこにヒントがあるかも?」
松 「え〜っと“やっちゃいけないって言われたことをやっちゃう”ところとか・・・」
坂 「それそれそれそれ!色気の第一条件ぐらいですよ!」
松 「そうなんですか?」
坂 「あぁ“やっちゃいけないってところにちょっと手を出してしまう”って言う・・・」
松 「気がついたらやってる。って言う・・・」
坂 「気がついたらやってる!」
松 「ことが、好きですね。」
坂 「意味深だわ〜(笑)。」
松 「そんな意味深な意味含めてないですから。」
坂 「含めてない、含めてないね(爆)。」
松 「ビックリだな〜。全部そっちにとっちゃいますね。」
坂 「ごめんごめん。今日ね、いやらしいわ〜私が。さぁ明日21日にリリースされます、嵐のプレミアムニューアルバム。タイトルがいざっ!【いざッ、Now】。」
松 「いざッ、Now。」(←言い直してます。)
坂 「何してんの?」
松 「ねぇ〜ちょっと音が・・・」
坂 「あ〜すいません。失礼しました。【いざッ、Now】です。」
松 「ハイ。」
坂 「このアルバムの売りは何ですか?」
松 「このアルバムの売り?あの〜まぁ、僕ら嵐の今まで出したアルバムもバラエティに富とんだいろんなジャンルが入ってると思うんですけど、今回特にそのいろんな方向を集めて、ホントにざっくばらんにバラエティに富んだR&Bだったりバラードだったりとか、なんかいろんなところをホントに端から端まで拾っていった感じですね。いろんなジャンルのポップスよりを今までやってたとしたら、それをもっと外側に本職方向に、本ジャンルに広がったかな。と・・・」
坂 「なるほど。色々、だからとってもバラエティに富んでると言うか・・・」
松 「う〜ん。」
坂 「ふれ幅の大きい。って言う・・・」
松 「なんか『ホントにまとまってるの?』って言うぐらいバラバラな曲が入っている感じですけど・・・」
坂 「でも、それはそれで・・・」
松 「それはなんか、上手く曲順のバランスで上手くまとまったかな?って言う・・・」
坂 「そんな感じなんですね。ではこのアルバムから1曲聴いていただきたいと思いますが、松本くんから紹介して下さい。」
松 「ハイ。明日発売になります7/21リリースの嵐の3枚目?4枚目ですね(笑)4枚目のアルバム【いざッ、Now】の中から1曲聞いて下さい。嵐で【RIGHT BACK TO YOU】。」

♪RIGHT BACK TO YOU

坂 「お送りしているのは明日リリースの嵐のニューアルバム【いざッ、Now】からですが、この時間はその嵐のメンバーから“松潤”こと松本潤くんが来てくれております。」
松 「ハイ。買って下さい!」
坂 「ハイ。手売りします(笑)。」
松 「ハイ。」
坂 「いやいや、しませんしません(笑)。買って下さい。是非です。さっきもおっしゃてたみたいにホントにバラエティに富んでましたね。」
松 「ん〜。」
坂 「いろんな“嵐”って言う彼らの表現が詰まってるって感じがします。」
松 「ハイ。」
坂 「是非でございます。あの〜今日番組では“強引過ぎやしませんか?!”ってことでエピソードをみなさんから募集してるんですけども、強引過ぎやしませんか?!って思ったことはないですか?最近?」
松 「強引過ぎやしませんか?ですか?」
坂 「これ強引だろう?いくらなんでも!とかね・・・」
松 「これ強引だろう?って言うのは・・・」
坂 「あと自分がしちゃったとか?」
松 「基本的に“誰が一番強引か?”って言うと僕が強引かなぁ?」
坂 「メンバーの中では?」

 ♪The Bubble(以降バックミュージック)

松 「なんかこう“自分がやりたい!”って言うことがあったら、どうにかしてその方向に持ってこうとしますね!」
坂 「はぁ〜。さっきはね『やっちゃいけないって言われたことをやりたくなる』っておっしゃってたけども、そうなんですね。」
松 「ん〜、そう言うフシはありますね!」
坂 「そうなんだ。」
松 「うん。」
坂 「今まで強引に持ってったこととかは思い出さないですか?今。」
松 「なんだろう?なんかねぇ?例えばすごい抽象的になっちゃうんだけど・・・」
坂 「うん。」
松 「“これをやりたい!”って“何かをやろう!”ってなった時に・・・」
坂 「みんなで?嵐として“何かをしよう!”と・・・」
松 「人が『ダメだ!』って言ってると“どうやったらこの人は納得するかな?”ってのをすごい考える。」
坂 「へぇ〜!若いのに。」
松 「あの手この手でこう・・・」
坂 「落としていくんだ。」
松 「頑張る。」
坂 「それでその人が納得したら『ヨッシャ〜!』って・・・」
松 「『ヨッシャ〜!』みたいな・・・」
坂 「へぇ〜、社長気質ですよ!」
松 「ハハハ・・・。」
坂 「社長になれますよ!それは・・・」
松 「そう言うところはありますかね・・・」
坂 「ビジネスも始めたほうがいいですよ。」
松 「やったほうがいいですかね?」
坂 「ビジネス。いけますよ。」
松 「誰か投資して下さい。」
坂 「そうか、まずそれが必要か(笑)。強引な女性はお好きですか?」
松 「ん〜?時と場合によるけど、いいんじゃないですかね?」
坂 「どんな時ならいいんですか?」
松 「なんだろう?基本的に結構受身だったりするんで・・・」
坂 「は〜。」
松 「どっちでもいいと思ってるので・・・」
坂 「男女の時にはですか?」
松 「うん、そう。なんて言うのかな?」
坂 「さっきみたいにプロジェクトじゃないけど“嵐として何かをする”とか“仕事として何かをする”とかって時は、割とグッと自分自身から行くけど・・・」
松 「うん。」
坂 「恋愛とかに関してはそうなんだ。基本的には受身。」
松 「受身ですね。」
坂 「ほう。」
松 「行く時は行くけど、もちろん。行かない時は、基本的に受身ですね。」
坂 「受身でいて。そんな時に強引に来られたら悪い気はしないよ!ってこと?」
松 「まぁ、人によりますけどね・・・」
坂 「そんな・・・(笑)」
松 「結局ね!(笑)」
坂 「最終的には、そう言うことですけどね。」
松 「うん。」
坂 「まぁ、いつもいつもそうですけどね。そうですか・・・さぁ、夏のツアーもありますね。」
松 「そうなんですよ。」
坂 「嵐サマーツアー2004かな?」
松 「ハイ。」
坂 「7/27大阪城ホールでスタートいたしまして、首都圏は8/2が横浜アリーナ。」
松 「2・3・4日ですね。」
坂 「2・3・4。3日間ですね。」
松 「ハイ。」
坂 「8/31福岡でラストを締めくくると言うことで・・・」
松 「そうです。」
坂 「これから怒涛のホールツアーと言うか・・・」
松 「そうですね。」
坂 「コンサートツアーなんですね。」
松 「明日(7/21)通し稽古なんですよ。」
坂 「明日!初めての通し稽古。」

 ♪言葉より大切なもの(以降バックミュージック)

松 「そうですね。」
坂 「今はいろいろリハーサル中?」
松 「そうですね。」
坂 「×××と言うファンの方からもですね、『リハーサル始まったんですね!リハーサルで一番大変なことは何ですか?』と言う質問がきてます。」
松 「リハーサルで一番大変なこと?」
坂 「ハイ。」
松 「え〜っと。実際の場所で動かないじゃないですか、だからそん中で実際の場に立ったことを想像していろいろ作るのが大変かな?一番・・・」
坂 「そうですよねぇ。だって大阪城ホールとか横浜アリーナとかああいう広いところで、その為にずーっとそこで練習するわけにはいかないんですもんね。」
松 「そうですね。」
坂 「えぇ。」
松 「だから、狭いリハーサル室でやってて・・・」
坂 「距離感覚とか?」
松 「その距離とか、演出的な“その規模で大丈夫か?”とか、そう言うことを含め・・・」
坂 「かなり大規模なツアーですので、構成や演出もメンバーで・・・」
松 「ハイ。まぁ全部じゃないですけど、もちろんスタッフの人も含め。なんですけど・・・」
坂 「(構成や演出もメンバーで)してると言うことですので。面白くなりそうですか?」
松 「面白いですよ!今回。」
坂 「へぇ〜。」
松 「今回。面白いですね〜!」
坂 「ちょっと、言える範囲のことで面白いのは?何か?」
松 「あのね、テーマが凄いですね、今回は。」
坂 「ほう。何ですかテーマ?」
松 「大丈夫なのかな?俺、こんなこと言っちゃって?!(笑)」
坂 「あっ!首傾げてるよ!マネージャーさん。大丈夫?」
松 「大丈夫です。」
坂 「OK!」
松 「あの〜あのね、結構いろんなジャンルのこととか、一つ一つのテーマを作って今回やったんですね。だからそのテーマごとに世界が『ガラッ!ガラッ!』っと変わっていくライブになりますね。」
坂 「へぇ〜。」
松 「ちょっとなんだろう?ショー的な要素って言うか・・・」
坂 「うんうんうん。大きいんだ。」
松 「そう言う感じになりますね。」
坂 「こんな世界があったと思ったら、次の瞬間にはガラッっと違うイメージのものが出てくるって言うか・・・」
松 「ミュージカルとか芝居とかでセットが変わるような雰囲気ぐらいガラッっと変わるかな?って・・・」
坂 「へぇ〜、楽しみですね。」
松 「ハイ。」
坂 「そのほかにも、何人から?さっきの彼女からもきてたんですけど、今日の洋服?」
松 「今日の洋服?」
坂 「ごめんなさい、今ごろになって。『何を着てるか教えて下さい。』って何人からかきてますので・・・」
松 「ハイ。」
坂 「ハイ、どうぞ!」
松 「今日の洋服は、黒いTシャツを着ています。」
坂 「ハイ。」
松 「ジーパンを穿いています。」
坂 「ハイ。」
松 「ビーチサンダルを履いています。」
坂 「ハイハイ。とてもカジュアル(巻き舌風)です!」
松 「ハイ。ラフです!すいません。」
坂 「ハイ。ラフです!でもビーサンのところにはちょっとラインストーンが入ってたりして、おしゃれビーサンです。」
松 「ありがとうございます♪」
坂 「ハイ。と言うことで、最後にもう1曲聴きながらお別れとなります。」
松 「えっ!?もうですか?」
坂 「そうなのよ!あらっいいのよいて・・・」
松 「ホントですか?」
坂 「いいのよ!この膝の上に・・・」
松 「膝の上はいいや(爆)。」
坂 「フン!チッ!上手くいくと思ったのに!(笑)」
松 「ハハハ・・・。」
坂 「では最後にもう1曲、曲紹介をしていただきながらお別れです。お願いしま〜す。」
松 「ハイ。嵐で【途中下車】。」

 ♪途中下車

坂 「ハイ。今日はどうも本当にありがとうございました。」
松 「ありがとうございました。明日発売なんで宜しくお願いします。」
坂 「嵐の松本潤さんでした。」

=END=

分類[その他] 投稿者-ねこ 登録日-2004/08/01 01:28



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