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No.20 JUN STYLE(2003.8.30)/智スタイル

誕生日スペシャル NACK5 智スタイル!
オープニング、ちょっとだけ聞き逃しちゃいました。もしも、オープニング聞いてた人いたら教えて下さいませ。

♪嵐のまえの静けさ♪

いきなり大ちゃん登場。
「How's It Going?」から「嵐のまえの静けさ」を聞いてもらっていますが、今、まさに嵐の前な感じですが、なんせ、僕がここにいることは松本さんは全然知りませんからね。そしてね、スタジオにまだ彼は来ていません。どっきり企画ってことでね。うずうずわくわくしてるわけですが。あっははは(笑) 松本さん、いい人ですよねぇ。面白い方ですよ。松本さんと最初会ったのはいつでしたっけねぇ。もう、かれこれ10年近く前じゃないですか?そんな前じゃないね、8、7年前くらいかなぁ。わかんないですけどもね。彼は僕よりもちっちゃくてね、豆粒でしたよ。えぇ、しかし抜かされました、身長。やっぱすごいですね。最初はね、会ったときはね、1回ね、電車の中で会ったんですよね。電車で一緒に帰ったことがあるんですよ、まだJr.の時に。「大野くん、今日はまっすぐ家帰るの?」ってこと言ってきて「帰るよー。」「嘘、どっか行くんでしょ?」「いや、帰るよ。」「嘘!」その会話でずっと電車に乗ってた記憶があるんですけど。いきなりため口だった記憶もありますしね。ほんとにね、それだけの会話でね、終わってしまったっていう、そんな思い出もありますけどもね。さて、どっきりバースデーどうなるのか!おたのしみに〜〜〜!

♪ハダシの未来♪

記念すべき智スタイルの1曲目は嵐で「ハダシの未来」を聴いてもらいました。
番組コール「NACK5 嵐・智スタイル」(番組コールまで作ってもらっちゃってるよ〜(笑))

CM

  ガチャッ(ドアの音)
  パンパン(クラッカーの音)
智「おめでと〜〜〜!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「松本さん、おめでとう!はい、さぁ、座ってほら。」
潤「人のラジオ、勝手に来るなよぉ。」
智「さぁ、座って。松本さん、まぁ、座って。」
潤「なんだよぉ、何やってるんだよ(笑)」
智「さっ、今日の智スタイルはねぇ」
潤「いや、ちょっちょっと待って。潤スタイル。」
智「え?まぁまぁまぁ、能書きはいいから。」
潤「能書き?」
智「今日の智スタイルは、今日、ハタチの誕生日を迎えた松本潤くんと一緒に番組を進めていきたいと思います!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「今日は!僕!大野智が!スペシャルバースデープレゼントSBPです!ということで、さっそく、ここにあります20分の、あー、早いなっ早いなっ(すみません、テンション高すぎて何言ってるかよくわからないです。)なんでもやることが早いんでね。ここで、私、嵐のリーダー大野智からね、バースデープレゼントの第1弾!ジャジャン!」
潤「ちょっと待って、ちょっと待って。ジャジャンじゃなくてさ。」
智「ごめん。ジャジャン、俺、口で言っちゃった。ごめんね。」
潤「ジャジャンじゃなくて。いや、そういうことじゃなくて。なんで。」
智「なんでって、何言ってるんだよ。智スタイルだよ、今日。ありがとう、わざわざ来てくれて。」
潤「ちょっと。」
智「さぁ、私が、ホント、あなたのためにプレゼントを持ってきましたよ!」
潤「え?何?これ大野くんから?」
智「そうですよ。」
潤「ほんとに?」
智「本気です。」
潤「今日、くれるの?」
智「私は嘘付いたことがありません。」
潤「嘘つけ。」
智「まぁ、いいですけど。見て下さい。」
潤「これは本当に大野くんからの。」
智「そうです。」
潤「持ってきたの?」
智「はい。」
潤「誰かが用意したとかじゃなくて?」
智「違います。」
潤「これ、今年の大野くんの俺に対する誕生日?」
智「バースデーパーティーです!」
潤「うるせ〜なぁ、まじで〜。ほんと、うるせ〜。」
智「さぁ!ねっ!智スタイルここまでやってきました。」
潤「智スタイルじゃねぇ、潤スタイル!」
智「第1弾の誕生日プレゼント、まもなく松本くんが開けようとしています。」
潤「声、かぶってんだよ!」
智「ほんとにがんばって開けて下さい。よろしくお願い申し上げたいと思います。開けました!潤スタイル、あ、違う、智スタイル。」
潤「潤スタイルでいいよ。Tシャツ・・・、『このたびは嵐リーダー大野智様より誕生日プレゼントとしてご依頼いただきました藍染め嵐絞り風Tシャツをお送りします。ぜひ、ご愛用下さいませ。』」
智「来ましたねぇ。なんとこのシャツ!おおがら嵐絞りという日本でも難しい染め方で!なおかつ!このロゴ!オリジナルですからね。世界にひとつしかないということですよ。松本さん。」
潤「すげ〜、超キレイ! 」
智「ほら!」
潤「あ、しかも!」
智「ほらね!これ、君の。」
潤「俺が友達と一緒にデザインした潤スタイルのロゴが胸に入ってる。」
智「ハッピバースデ〜〜〜♪ というわけでございますよ。松本さん、どうですか?」
潤「ありがとうございます。」
智「ちゃんと染め方だってね。」
潤「ありがとうございます、カラサキさん。」
智「ほんとに僕に感謝ですよ。もう、ほんとに。」
潤「何が?」
智「親が生んでくれたことに感謝ですよ。」
潤「わけわかんねぇ。すげえ疲れる、今日。」
智「第1弾、松本さんもほんといい気分でノリノリな感じで進んできましたけども、それでね、もう、第2弾行っちゃおうかな。あっははは。」
潤「いいよ。(ぼそぼそ何か言ってます。)」
智「では、第2弾!バースデープレゼント第2弾!ジャジャン!」
潤「ジャジャン。」
智「こちらにある!拍手もね、入りましたよ、松本さん。ノリにのってますよ、松本さん。松本さん!こちらにあるMD!」
潤「あのすみません、この番組もうちょい落ち着いたトーンなんで。」
智「そうなんですねぇ。」
潤「今週だけ変えたりとかするのやめて下さい。」
智「智スタイルってことでやってますからね。」
潤「潤スタイルだっていってんの、そこは曲げねぇよ。」
智「智のスタイルで、ね、そう、ほら第2弾いきますよ。こちらにあるMDをね、聴いて下さいよ。」

♪Yo Yo 調子はどぉ、俺がZEEBRA da in da house♪
潤くんハタチの誕生日おめでとう。
(潤「すげぇ。ZEBBRAが潤くんハタチの誕生日おめでとうとか言ってる。」)
え〜と、いいねぇ、ハタチ、時間がいっぱいあるような気がするんですけど。俺はハタチの頃何してたかな?ハタチん時ねぇ、結婚して子供が生まれてとかそんな感じかな。責任を持ちました。え〜と、音楽の夢を諦めたりとか、人生の山あり谷ありの時期かな。櫻井くんとかよく現場とかなんかいろんなとこにひょっと顔を出したりするから、たまにはそういうとこに顔出してくれたりするといんじゃないかな。あの、女の子も喜んでくれるんじゃないかと思います。こんな感じなんで、今後は俺のスケジュール、なんだ、9月にアルバムリリースとかそういうのががっつり控えているんで、そっちの方は相当ねヤバイんで、男女問わず老若男女問わずチャキれちゃうと思うんで楽しんで下さい。そんな感じでよろしく!え〜、ほんと今日は誕生日おめでとう。ZEEBRAでした。ビージョー!(ごめんね、HIP HOP詳しくないからなんて言ってるのかわからない。)

潤「え?え?大野さん、ZEEBRAさん・・・」
智「かっこよかったよZEEBRA。」
潤「(笑)」
智「まじで。」
潤「絶対行ってないっしょ。」
智「オーラ、はんぱなかったよ。」
潤「いや、絶対行ってないし。」
智「ほんとにかっこよかった。ビージョー!」
潤「真似すんなよ。」
智「いいねぇ、ZEEBRAさん、最高です。ほんとに、すごいいい人でしたから。ねぇ。」
潤「絶対、会ってない。」
智「あの〜、メール番号聞いちゃいましたから。」
潤「じゃあ、言ってみ。」
智「え?こんなとこで言えるわけ無いじゃないですか。」
潤「いいよ、じゃあ書いてみ、書いてみ。」
智「書けないですよ、そんな。」
潤「何で書けないんだよ。」
智「何で書かなきゃいけないんですか!何を言ってるんですかさっきから。」
潤「もう、意味がわかんない。ほんと。」
智「何を言ってるんですか!」
潤「疲れる。」
智「どうですか。感想を言って下さい。」
潤「あ〜〜〜。すげえ、うれしいっす。」
智「こんなことはめったにございませんよ。」
潤「ほんとにないですよ。」
智「ないですよ。」
潤「びっくりですよ。」
智「びっくりですよ。」
潤「これたぶん小泉さんとかががんばってくれたんだよね。」
智「もう、僕もね必死に頼みましたよ。ほんとに。」
潤「絶対、あなたはがんばってない。そこは認めない。」
智「ZEEBRAさんいい人だった。普通にね、あ〜いいよって言ってくれました。」
潤「絶対、行ってない。」
智「いや〜、ほんとZEEBRAさん、ありがとうございました。」
潤「ほんとにZEEBRAさん、ありがとうございました。お前しゃべるなよ、俺にしゃべらせろよ。」
智「あっはははは(大笑)」
潤「お前祝ってもらってねぇだろ〜。」
智「はいじゃ、ね、ZEEBRAさんにじゃあ。」
潤「はい、ZEEBRAさん、今、メッセージ聞かせていただきました。ありがとうございます。これからもZEEBRAファンでいたいと思います。」
智「一緒にお付き合いしていきましょう。」
潤「お前がしゃべんなってるの。本当にありがとうございます。これからほんとにI Love ZEEBRAでいこうと思います。」
智「ほんと、いってこう。一緒にプロモーションビデオ撮ってこう。ということでね。」
潤「プロモーションビデオ撮ってこう?」
智「ZEEBRAさんの曲をお届けしましょうよね。じゃ、曲紹介、松本さんよろしくお願いします。」
潤「はい、I Love ZEEBRAです。ZEEBARAさんの曲、9月18日リリース、アルバム「TOKYO'S FINEST」から1曲聞いて下さい。「perfect Queen」 。

♪perfect Queen♪ ZEEBRA

智「はい、やってまいりましたね。嵐のリーダー大野智、NACK5でお送りしています智スタイル!」
潤「ちげぇ、潤スタイルだって(笑)」
智「今日はね、ハタチの誕生日を迎えた松本潤さんとね、一緒にお送りしていきますけどもね。」
潤「一緒にお送りしてるんじゃなくて、僕の番組にあなたが来てるんですよ。」
智「智スタ〜イル!でお送りしていますからね。よろしくお願いします。ねぇ、ほんとに、ね、松本さん。」
潤「何?」
智「ここでバースデープレゼント。もう行っちゃいますよ。第3弾。ジャカジャン!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「お?第3弾、どこにあるんだ?どこにあるんだ?と思ってるでしょ?」
潤「思いますね。」
智「どこにあるんだ?お、こんなところに。バースデープレゼントの封筒があります。」
潤「はい。」
智「松本さん、お開けになって下さい。」
潤「そんななんか・・・。すごいね、今日。」
智「すごいでしょ?」
潤「バースデーメドレーだね。」
智「そうですよ、いいこと言ってるね。」
潤「読みます。題して『今日からハタチ。チャンスは自らの手でつかめ。これからの人生ご縁がありますように。5円玉つかみ取り対決〜。』」
智「いぇ〜〜〜〜い!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
潤「『ルールを説明しよう。ボールの中に入っている5円玉を片手でつかみ取り、リーダーと対決して勝ったら、つかみ取った分の5円玉を差し上げます。ちなみに取っ払い。』」
智「おっ!」
潤「・・・。いや、いいです。」
智「松本さん!」
潤「いいです。」
智「松本さん!」
潤「何?」
智「意味がわからない。」
潤「あんまり気分が乗らないから。」
智「気分じゃないよ!気分なんてないんだよ!つかめよ!早くつかめ!」
潤「じゃ、気分のらせて下さいよ。」
智「よし来い!はい、まつもと!まつもと!まつもと!潤スタイル!まつもと!まつもとが指でつかむぞ!いぇ〜い!片手でつかむぞ、片手でつかめ、つかみ取り大作戦!あ゛〜〜〜。」
 ジャラジャラジャラ(大ちゃん、あたふたしてます)
潤「段取り悪いなぁ。」
智「あっはははは。あ、すごいつかんだなぁ。」
潤「俺、すごいつかんだよ。」
智「すごいつかんだなぁ。これ誰が数えてくれるんだか。松本さんが終わって、僕もつかんじゃいますね。」
潤「はい。片手ですよ。」
智「片手ですよ。いぇ〜〜〜い。」
潤「何やってんだよ。」
智「あっはははは。よっしゃっしゃっしゃ〜っす。さぁ!」
 ジャラジャラジャラ
潤「それちょっと!」
智「あはは(笑)」
潤「おい、お前、今、何しようとした?」
智「何がですか?」
潤「お前、何、足そうとしてるんだよ?」
智「自分のちょっとおっこったから、自分の分をとろうかと思ったんだよ。」
潤「いいよ。足すなよ。」
智「お皿にうつして。」
潤「足さなくていいだろ。」
智「足し算だの、引き算だの、何なんだよ!」
潤「お前、意味わかんねぇ、まじで。むかついてきた。」
智「あっはは(笑)さぁ、きましたけどもね。こっちの5円を」
潤「だから足すなって言ってんだよ。」
智「わかりましたよ。もう、戻します。」
潤「だから(笑)減らしてねぇだろっ。」
智「さぁ、お数えになって下さい!ねぇ、もうね、片手は5円玉の臭いでございます。さぁ、やってまいりましたけども。」
潤「集計?」
智「さぁ、数えているうちに、ちょっとね、松本さんといろいろ楽しんできましたけどもね、まぁね、今日はあれですから。バースデーメールが届いているということでね、読ませていただきます。」
潤「おっ。」
智「埼玉県のりささん、ピチピチ18歳からです。『潤くんお誕生日おめでとうございます。』」
潤「ありがとうございます。」
智「『めでたいことにハタチですね。まぁ、潤くんのことだから、ハタチだから何?って感じかもしれませんけどね。まぁでも、最近めっきりセクシーな顔つきになって妖しい雰囲気が出まくりです。かっこ笑い。大ちゃんと』あ、大ちゃん、私、智スタイルですね。智スタイルと『一緒にいるときの潤くんは妙に壊れていませんか?おしり触ったりとかキャラが逆になっていたりしておもしろいです。』まぁ、だから微笑ましい感じだということですよね。『モモちゃんの影響なんですか?』ドラマのペットですか?え?僕はペットですか?」
潤「よくわかんない(苦笑)」
智「『そんなときには壊れている潤くんも大好きです。20代になっても自分らしく型にはまらない独自の生き方をして下さい。残りのツアーも全力でがんばって下さい。』ということでバースデーメールいただいています。」
潤「ありがとうございます。」
智「りささんにひとことどうぞ!」
潤「大野くんといるときはー、俺が壊れてないかどうかってこと?」
智「心配です。智スタイルにのまれてるんじゃないかと。」
潤「智スタイルに。」
智「智スタ〜イル!」
潤「(笑)絶対に今のところ、カラサキさんとかエコー入れるんだぜ!」
智「もう一回言っとこうよ。智スタ〜イル!がんばってます。」
潤「まぁ確かにケツさわったりしますけど、でも、結構、大野くんってそっちの気があるからぁ、だからしょうがないよね。大野くんってそういうことすると、喜んだりテンション上がったりするじゃん。」
智「う〜ん、ちょっとあるからね・・・。」
潤「うん。」
智「おい!だからね、松本さん、松本さん、りささんも知りたいと思いますよ。松本さんのおしりのやわらかさ?すごくやわらかいですよ、松本さんのおしり。ということで・・・。さぁ!やってまいりましたけどもね、さぁ、結果出たみたいです。」
潤「なんだよ、このしきり。」
智「じゃ、松本さんからいきます。さっきの5円玉片手つかみ取り、結果発表〜〜〜!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「タイミングばっちりだね、最高だよ。いいよいってこ。」
潤「ちょっと間があったね。」
智「松本さん!片手つかみ取り。結果、790円。」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
潤「多いのか少ないのかわかんないね。」
智「いやいや、そうわからないですよ。僕の結果も見ないと全然わからないですよ。」
潤「わからないよね。」
智「楽しくなってまいりました!さぁ!私、智スタイルの片手つかみ取り、結果発表〜〜〜!」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)
智「ジャジャン!510円。あ!ちくしょ〜!510円だ。」
潤「510対790」
智「あ〜、負けた。あれ、全部を差し上げます。」
潤「いや、いいです。」
智「いやいやいや、持っていって下さいよ。貴重なお金ですよ。電車乗れますよ。790円、どこまで行ける?鎌倉まで行けますよ。あ、それは大げさだな。」
潤「んふふふ。」
智「まぁ、そんな感じでやってますけどもね。まぁ、どうですか?ほんと喜んでもらったと思います。私はほんと、気分がいいです。ねぇ、ハタチを迎えたこれからの抱負を聞かせてくださいよ。」
潤「さっきもさぁ、りさちゃんも言ってたけどさぁ、ハタチになったから、でっていう感じですよ。」
智「いや、もうほんとりささんねぇ、ほんともう松潤のことよくわかってるね。」
潤「だってハタチになった時、実際、自分変わんなかったでしょ、そんな。」
智「うん、変わんなかった。」
潤「んふふふふ。でしょ?」
智「松本さんね、そこをね、そこはね、やっぱでも、僕もあったよ、ハタチだから何?って思いましたよ。でもね、目標を決めて行こう!」
潤「ハタチの目標?」
智「やってみたいこととかね。今年ハタチになった思いをね、誰かに伝えたいですか?誰かに伝えますか?」
潤「いや、まぁ、伝えるとしたら両親に。」
智「そうですね。言ってくださいよ。」
潤「ハタチになりました。」
智「おっ!」
潤「え〜、1983年に生まれ」
智「生まれたね〜。松本さんが誕生。」
潤「え〜」
智「誕生の瞬間です。」
潤「うるせ〜、しゃべらせろ、お前!え〜、8月30日に生まれ」
智「生まれました」
潤「ようやく20年という時間が過ぎましたね。」
智「20年ですよ、松本さん。」
潤「え〜、僕が生まれて20年もたっちゃいましたが」
智「ディズニーランドがもう20周年ですよ。」
潤「うるっせ〜よ、お前。」
智「ディズニーランド20周年。」
潤「わかったよ。」
智「松本さん、ディズニーランドとともに生きて。」
潤「まぁ、おない年なんですけどね。」
智「そう、そうですよね。すばらしい。」
潤「えぇ、まぁ、ディズニーランドはおいといて、僕がこんなに大きくなれたのも両親がいたからかなぁと思うので。」
智「ほんとに、すばらしい。」
潤「まぁ、これからはね、ほんと、自分のことは自分でなるべくやるようにして、迷惑かけず自立して、いつか孫の顔でも拝ませてやろうかなって。」
智「あ〜、かっこいいこと言ってるね。じゃあ、最後にね、両親に伝えたところで、リスナーの皆さんに軽くひとこと、メッセージをもらえたら、私、うれしく思うのですけど。どうですかね?」
潤「代表して1枚読んでもらいましたが、りさちゃん初め僕の誕生日を祝ってくださった皆さん、そして、横にいるよくわからない司会してる」
智「智スタ〜イル!」
潤「うるせ〜よ。んふふ。智スタイルって言ってるおっさん、ならびにみなさんスタッフの方々、こんなステキなことをやっていただきまして、ありがとうございます。」
智「いえいえ、とんでもないっす。」
潤「え〜、ちょっと後になってしまいましたが、メールなどなどメッセージをくれたみなさん、ありがとうございます。これからも、まぁ、隣にいるやつは別として、僕はがんばっていこうと思うんで、みなさん、これからもよろしくお願いします。」
智「潤スタ〜イル。」
潤「そんな感じです。」
智「というわけで、ありがとうございます。いいコメントいただきました。」
  シャンシャンシャン(タンバリンの音)
  パンパンパン(拍手の音)

「NACK5 嵐・智スタイル 最後までお付き合い下さい」

CM

智「いかがでしたでしょうか、今回の智スタ〜イル!今日はハタチになったばっかりのピッチピチですよ、松本潤くんをゲストにお迎えしてきましたけども、どうでしたか松本さん。」
潤「どうもこうもないですよ。」
智「どうもこうもない。うれしさのあまり言葉にならないということでね。」
潤「そういうことじゃなくて。」
智「そういうことでもないですか?」
潤「終始、しゃべりすぎだよね?」
智「まじですかー。しゃべってかないとねー、不安なもんで(笑)」
潤「(笑)それ本音?」
智「はい。最後に今後の活動をご紹介下さい。松本さん。」
潤「何?俺ら?」
智「今後の、俺ら、そうですね、嵐の。」
潤「え〜と、まず9月3日にニューシングル「ハダシの未来」「言葉よりも大切なもの」両A面のシングルがリリースされます。そして、9月6日、7日ですね、さいたまスーパーアリーナで僕ら嵐のコンサート、最後ですね。」
智「最後ですよ。」
潤「最後のファイナル、ラスト2日間、さいたまスーパーアリーナでやるので来る方、楽しみにしていて下さい。」
智「ぜひ、来て欲しいですね。え〜、夏一番の思い出になればいいかなと私は思ってますね。」
潤「はい。」
智「じゃあ、松本さん、ほんとにわざわざゲストでありがとうございました。」
潤「ん?」
智「え?」
潤「仮に今日は智スタイルだとするよ。たとえばね。だとすると、来週はどうなるの?」
智「来週はもしかしたら、リスナーのみんなのねぇ反応によれば智スタイルで行くか。」
潤「ん〜。そういう風に攻めてくる?」
智「うん。申し訳ない・・・。じゃ、そうなってくるね。」
潤「やっぱり、やっぱりだけど、そこまで出しゃばる気?」
智「出しゃばるとかそんなんじゃないですよ!」
潤「じゃ、どういうこと?」
智「松本さんのために、私はやってますからね。来週もこの勢いでいきたいと思います。」
潤「ふふふふふ(笑) 出んのかよ。」
智「あははは。わざわざゲストでありがとうございました。ということで、この番組では皆さんからのお便り待ってます。智スタイルの感想、来週はもっとこうした方がいいとかね、どんなことでもOKです。気軽にお便り下さい。(かみかみで、お便りの宛先告知)」
潤「かんたんな文章もかんだな♪(ラップ)ってことですよね。」
智「松本さん、いいラップ。もっと言って!ね、すべて嵐・智スタイルの係までお願いします!まぁ、潤スタイルもありますけどね。今回は智スタイルってことでね、よろしくお願いします。さて、この後のNACK5はCMをはさんで『エキサイティングサタデー』。ふたたび堀江ゆかりさんにお返しします。堀江さん元気〜?僕は智スタイルでがんばってるぜ〜!よろしく〜!では、お相手は嵐の大野智でした。また来週〜!」

以上、最後のご挨拶も智スタイルがやっちゃいました。堀江さんもびっくりしてました。いつもの潤くんラジオとは全然違うテンションで、笑った笑った

分類[JUN STYLE] 投稿者-Mami 登録日-2003/08/30 17:39



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